12,
2008
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俺の性体験について書いていく
俺の性体験について書いていく その2
[1] 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/03(木) 11:01:00.55 ID:RTQ240ws0
エロ過ぎるからな、十八歳未満は腹筋しながら見ろ
最近の若者の性知識の薄さ(避妊、中絶など)、そして挨拶代わりのセックスというフリーセックスの蔓延、それは頂けない
俺の性体験を読んで、少しくらいは考えを改めて欲しい
※性的、人によってはグロテスクな描写が含まれていますなのです。
不快感を感じるようでしたら読まない方がいいのです。
俺の性体験について書いていく
俺の性体験について書いていく その2
エロ過ぎるからな、十八歳未満は腹筋しながら見ろ
最近の若者の性知識の薄さ(避妊、中絶など)、そして挨拶代わりのセックスというフリーセックスの蔓延、それは頂けない
俺の性体験を読んで、少しくらいは考えを改めて欲しい
※性的、人によってはグロテスクな描写が含まれていますなのです。
不快感を感じるようでしたら読まない方がいいのです。
俺の性の始まりは小四の頃
通販で母親が買ったマット式マッサージ機
当時腰痛持ちの母親が多用していたのだが、時々俺も使わせてもらっていた
ある日、俯せでやると腹が気持ちいいことに気づいて、ぶるぶるやっていた
しかし、少しずらすともっと気持ちいいところに当たる
それが、俺の怒張だった
俺の包茎愚息を、優しく慰めてくれたマッサージ機
母親の目の前でイッた
それが初めての性的な絶頂だった
あれからエロに関心を持った俺は、河原で拾ったエロ本に興味津々だった
雑誌名は忘れたが、エロ漫画だった
腹の中に隠して夢中で持って帰ってきた、自室で熟読した
ベランダでセックスしている男女がやけにエロかったので、
ベランダにマッサージ機持ち込んで、それ見ながら振動で抜いた
大槻ケンヂの本見ようぜ
>>5
グミチョコパインの前半部にはいたく感心した
純粋な男性のエロである
従来のオナヌ(肉棒をしごく奴)に気づいたのは小五
じいちゃんの家に泊まった時の話だ
既に精通を終えていた俺は、メッチャクチャオナヌがしたかった
飯よりも、ばあちゃんとの談笑よりも、姉貴の着替えを覗くよりも、とにかくオナヌだった
しかし、俺の愛するマッサージ機はじいちゃん家にはない
そこで俺は新たなオナヌ法を考える
風呂場で俯せに寝転がって、腹を少し浮かせて、手の平で勃起した裏筋を擦り上げるようにするのだ
マッサージ機の振動に比べれば快楽は弱かったが、当時の俺は充実感でいっぱいだった
新たなオナヌ法を発見した!と
その充実感をオカズに三回した
それから俺は俯せでしごくことに目覚めた
しかし、俯せで腹や腰を少しだけ浮かせてしごくのは、体勢的にやや問題がある
快楽の絶頂に立たされるたび、太ももや腹筋が攣って悶え苦しんでいた
そんなある日、俺はジャンプの有名漫画「幕張」で仰向けオナヌがどうのと言っているのを目撃
「なるほど、仰向けオナなんてあるのか」と思った脳みそが矮小な俺、試す
すげえ、全然疲れねえ、これなら何回でもイケるぜ!
それから俺は、長期に渡って仰向けオナヌに夢中になる
姉貴の話をしよう
俺よりも三つ年上で、身長は小五ででかい方だった俺と同じくらい
スタイルは……まあ、聞くな 着物が似合いそうだということだけ言っておく
顔は友人から可愛いと言われるほどにはいい
そんな姉貴と俺は、当時「スターオーシャンセカンドストーリー」というゲームにはまっていた
発売から数年が経過していたが、そんなこと俺達には関係ない、流行に疎い姉弟だった
エルネストに「レベッカ」という女性の名前を付けてしまったり、姉貴のデータに上書きしてしまったり、と色々あったが道中は端折る
しかし俺はPSを持っていなかった、持っていたのは姉貴だった
だから俺は姉貴の部屋でPSを嗜んでいた
だが、セリーヌやオペラというエロい女キャラが俺の性欲に火を付けた
PSのアナログコントローラーには振動が付いている
俺は姉貴が風呂に入っている間に最終ステージをクリアし、ガブリエルをバブルポーションで瞬殺した
そして俺はズボンとパンツを脱ぎ去った
スタオープレイした人なら知っていると思うが、ガブリエルを殺した後、コントローラーが長い長い振動を行う
そして俺は姉貴のベッドの上にコントローラーを投げ出し、振動するそれの上に肉棒を押しつけた
微弱な振動
なかなかイカない
だが、俺はケツに力を入れ、自ら絶頂へと向かっていった
射精しそうになった
ティッシュを手に取ろうとしたが、何とティッシュがない あのバカ姉貴、そういうところに気が回らん
そこで俺は近場にあった姉貴のパンツを手に取り、そこにたっぷりと子種を垂らした
下着で精液を拭い、ふうと一息ついたところで姉貴が戻ってきた
修羅場wwww
ごくり・・・
俺は急いでズボンを履いた
「あ、あんたまたラスボス殺してるの?」
「……ああ。エンディングが好きでね」
「退屈なだけじゃん」
そして姉貴は退屈なエンディングに釘付けになる 俺の手にある、精液まみれの下着に気づかずに
これは……大丈夫か?
俺は下着をさりげなく元あった場所に返し、しっとりと濡れた姉貴の髪に見とれていた
そして数時間後、まだ俺はスタオーに興じていた
自由に行動していた姉貴が声を上げた
「ああ、お母さんちゃんと洗ってなかったな〜? 見て見て、ここカピカピになってる」
姉貴は笑顔で俺に下着を見せてきた
どう見ても乾いた精子です、本当にありがとうございました
その時の姉貴の表情を思い出して、自室で三回した
バレなくて良かったと、今でも思う
今でも包茎?
>>33
仮性である
精子って数時間でカピカピになるか?
>>37
布地に精液を満遍なく広げて放置しておくといい
意外と乾きやすいものであることが分かった
姉も性欲の対象に入ってんの?
>>38
全世界の8〜38歳の女性は我の守備範囲也
それが肉親とて例外ではない
このド変態めww
今から中途採用の適性検査に行ってきます。おまえら俺を応援してくれ……。
>>40
頑張れ
出かける前に一発抜いておくといいぞ
性欲多感な小六の時の俺は、外でも性体験を行っている
仲のいい親友の家の前は堤防になっており、土地有数の巨大な川があった
その堤防の前にボロッボロになった駐車場があった デパートにあるような、建物式のやつだ
一応使われているようで車が何台か停まっているが、性欲の塊である俺には車に興味がなかった
俺は駐車場の屋上に登った おもむろに双眼鏡を取り出した
駐車場の向かいに、マンションが建っている そこの覗きするつもりでいた
そして俺は双眼鏡を覗いた
女性の下着がつるされている階を凝視した 派手な下着ではなかった しかし、小さかった
女性が出てきた
少し熟していたが、そんなこと俺には関係なかった
熟女を見つめていたら、愚息が張りつめていることに気づいた
俺はその場で愚息を取り出し、しごきまくった
バカと煙は高いところが好き、とはよく言ったものだ
俺の愚息も、高いところが好きなようだ 俺の亀頭を煽る風、そして外で下半身を露出する開放感
下着を取り込む熟女など、最早どうでも良かったのかも知れない
駐車場の屋上にたっぷりと精液を残し、俺はその場を去った
>>1いま毛深いか?
>>52
体毛は昔から薄いが、ケツ毛がバーガー化している
頭髪の方は逆に薄くなっている 若ハゲ筆頭である
堤防の前には、使われているのかいないのか分からない工場がいくつかあった
建物と建物の間には、人一人は入れるかは入れないかの狭さのインターバルがある
俺は砂利の上に立ち、服を脱いで全裸になった
しかし、砂利の上は素足だと痛いので、靴だけ履いて
靴だけ履いてあと全裸 フェチズム 凄まじく興奮して、俺の怒張は激しく脈打った
砂利の上を全裸で走り回る
勃起した息子がブルンブルンと震える 堤防を車が走る 人の足音が聞こえて俺は息を殺す
興奮した
狂ったように息子をしごいていると、視線を感じた マズい!
にゃーお
猫だった
猫が興味津々に俺の自慰行為を眺めていた
俺はその猫がどういう胸中だったのかを思い返し、三回抜いた
俺の精液は砂利の上に落ちた
後始末をしなくていいから、野外でするのは非常に楽だ
なんという変態
そして今露出狂なんですね、わかります
当然小六にもなると、好きな人の一人や二人できる
中でも俺は恋多きクソガキで、様々な女子と噂になった まあ、一方的な俺の片思いなわけだが
その中でとびきり可愛いアヤコという女を、俺は専属のオナペットにしていた
そんなある日の休み時間、ドッヂボールをしようとクラス全員が運動場に移動した
これはチャンスだと俺は思った
俺は友人と一緒に運動場に出るふりをしてトイレに逃げ込み、「いくぞー!」と声がしたところで教室に帰った
誰もいない教室 オナペットの机に走る 机を漁る 縦笛発見
俺は笛をしゃぶりながらナニをしごきまくった
射精
オナペットの机に精液がどろり 俺は激しく興奮したが、休み時間は十五分しかない
しかし俺はティッシュを持ち合わせていない ハンカチもなければタオルもない
精液を机中に広げてみるが、乾いてきたのか滑りが悪くなってくる
そこで俺は床に手を持って行き、土埃を手に取った
机の上にばらまく精液が土に引っ付いて取れてくる 素晴らしい、これで掃除できる!
俺、頭よくね?
と次々と土埃を机に乗せていると、クラスメイトが戻ってきた
「あー、お前何してんだよ!」
好きな子は苛めたくなる……そういう精神で起こった悲劇だった
アヤコは苦虫を噛み潰したような表情で、机の土埃を払い落としていた
みんなご存じ「終わりの会」でつるし上げられ、俺はクラスメイトの前でアヤコに謝った
アヤコは許してくれたが、彼女は俺が本当はナニをしていたのかを知るよしもない
フィクション・・・じゃないよな?
卒業アルバムは、性欲多感な俺にとっていいオカズだ
中学校に上がったが、メンツは誰も変わらない
そう、クラスの女子の成長を毎日眺めることができる 感無量だ 運命の巡り合わせに、神に感謝したくなってくる
あいつ乳でかくなってきたよなーとかいうクラスメイトの話を耳にしたとき、俺は卒業アルバムを開く
アルバムの中で、乳のないあいつが無垢な顔で笑っている
成長した女性の、成長前
それを汚すのは、なんと楽しいことであるか
だが、河原で拾ったエロ本の時のように、アルバムにぶっかけたりはしない
使い捨てのエロ本なんかと比べてはならない
卒業アルバムは、長期に渡って使用することができる最強のウエポン
今でも俺は、級友に出会うたびに、小学校からの成長を思い返してはナニをしごいている
水泳の授業はあまり楽しみではなかった
何故かというと、俺は超ど級の近眼だからだ
水泳中はどうしても眼鏡を外さなければならないし、ゴーグルを付けるのも禁止されていたので度付きのものも付けられない
限りない憂鬱 見たくても見れない苛立ち ふりふりのケツとマンスジが目の前にあるというのにっ!
水泳は得意だったのだが、俺はどうしても楽しむことができなかった
プールサイドに腰掛けて、エロい目を使っている友人達を羨ましく思いながら黄昏れていた
その時、ケツに激しい痛みが走った
何事だ、と俺は悲鳴を上げて飛び退いた
蠢く何かがプールサイドに横たわっていた そう、俺のケツの下に奴が潜んでいたのだ
アシナガバチ
蜂の野郎、俺のケツにブッ刺しやがった
俺の処女をこんなクソ虫に捧げてしまうことになるなんて!
先生に連れられて、俺は泣きながら保健室に向かった
俺はプールにいい思い出がない
性欲多感な時期であるのに、全く残念である
冬場にはマラソン大会がある
俺の通っていた中学校では、女子が三キロ、男子が五キロを走らされるという男性差別が行われていた
しかも女子の方が男子よりスタートが数分早い
文句を言う男子達で溢れていたが、俺は逆に燃えていた
オナヌばかりしていたからか、俺は最初から体力があった
前を走る女子達をごぼう抜き だが、「俺マジ速ぇ」とかナルシスなことは思わなかった
俺はただオカズ用に女子のケツを追っていただけなのだ
前を走る太もも&お尻 「ハァハァハァ」俺が横に並ぶと、女子の熱い吐息がかかる
可愛い子にフラフラ近づいて走っていた
そしてその吐息を十二分に堪能してから、俺は女子を抜き去り別の女子のケツを追いかける
俺の背中を見て「す、すっご〜い」と疲れた声がかけられ、まるでセックス中の声のようで、俺は身もだえそうになる
そんなこんなで俺は見事男子部一位でゴールした マジで
「俺、後ろからついていってたけどさ、お前性格悪いよな?」
「どうしてそう思う?」
「女子を片っ端から挑発していただろう」
友人の言葉に、俺は爆笑した
だが、一位の女子は凄まじく早く、俺が追い抜くまでもなくゴールしてしまっていた
走るケツを拝めなかった
それだけがマラソン大会唯一の心残りである
早熟な友人の家で、アダルトビデオの鑑賞会をした
アダルトビデオは古く、しかもテレビまでぶっ壊れかけていたので映像が汚く、正直興奮しなかった
だが、見てしまったからには抜かねばアダルト女優に失礼だ
俺は友人を別の部屋に追いやって、無理して息子をしごいて射精した
あんまり興奮しなかったので、精液の量も心なしか少なかったように思える
中学生の時点で、俺は惰性の自慰行為を知っていた
やる気のない射精も、時としては必要だと割り切った
よくピンクチラシが家のポストに入っている
その中で俺の目を惹いたのは、大人のオモチャのカタログである
カタログ内、商品の煽り文句のようなやつが俺は大好きだった
例えば小型のローターは「どんな女でもイチコロ!」だとか、「防水加工、風呂でも外でも何でもござれ!」とか
アダルトビデオの紹介文も、俺の愚息を勃起させたものだ
俺はその商品を絶世の美女に使っているところを妄想してコキまくった
商品のカタログだけで抜けるのは、当時の俺くらいであろう
しかしだ、どうも俺の欲望は暴走しがちらしい
月々の小遣いをはたいて、ローターを通販で買ってしまったのだ
そういうのに疎い母は、商品を見て「肩こり機?」と意味の分からないことを言っていた
そのお陰で何の問題もなく俺の元にローターがやってきた
真っ赤で凄まじい振動をする可愛い奴だ
しかしまあ使用する相手もいないわけだから、友人に見せびらかしたりして悦に浸ったり愚息に押しつけて感じていたりしたわけだ
ローターを眺めては悶々とした毎日を送っていたが、股間の振動が大好きな俺は必殺技を考えた
ここで言う必殺技は、絶大な快楽を得られるが、同時に事後処理の凄まじい痛みと対決しなくてはならない
真似をする際は、その辺を覚悟しておくことを銘じておく
ローターと裏筋をガムテープで巻き込むように止める、ただそれだけだ
この際亀頭にガムテープを付けないのがコツだ
でないと、ただでさえ剥がすときに痛いのに、それが悶え苦しむほどになる 俺はそれで一日引かない痛みと格闘した
準備ができたら、俯せに寝転がって、床と下腹で愚息を挟むようにする
そして、リモコンのスイッチを入れて揺れる愚息と共に快楽を貪る
凄まじい気持ちよさだった
マッサージ機は凝りを取り除く振動だが、ローターは違う 快楽を得るための振動なのだ、それはそれは甘美な悦楽だった
瞬時にして腰の当たりが甘く痺れてくる
もうちょっとで射精できる……ところで、母親が帰ってきた
それどころか、部屋のドアをノックして来るではないか
俺は焦ってズボンを着用 しかし股間の振動は続いている 立ち上がることができない
音はズボンの中で微弱化しているから、気づかれることはないだろうが……
俺はズボンからリモコンをぶら下げて、母と向かい合って射精した
肉親オーケーな俺でも……それは少し、苦い体験だった
どうして中学時代のオナヌが淡泊かというと、実は俺は部活動に属していたからだ
その名も軟式野球部 そう、常に女に飢えているドスケベ野郎の巣窟でもある
野球部の輪の中で俺は性知識を育んだ
そんなある日、校庭のグラウンドでトスバッティングをしていたときだ
いつもは別のグラウンドに行くのだが、時々学校のグラウンドを占拠することもある それが極悪野球部
調子に乗っていた俺は、トスバッティングなのにフルスイングし、ボールを遠くへかっ飛ばした 性欲も野球も長距離打者を目指していた俺である
ワンバウンドしたボールが、何と渡り廊下を歩いていた女子生徒の頭にぶち当たった
ヤバい、と俺は練習をほっぽり出して女子生徒に駆け寄った
「アホー」と部員は笑っていたが、女子生徒は痛い痛いと泣いていた
軟式なんだから我慢しろや、と思ったが、俺も股間にボールが直撃したことがある 悶絶を禁じ得ない痛みだった
俺は女子生徒に「ごめん、ごめんね? 保健室に連れて行くよ」と紳士な言葉を投げかけ、ここぞとばかりに腰や肩を触った
保健室に連れて行き、治療した たんこぶができていた 俺はたんこぶを確かめるふりをしてここぞとばかりに女子生徒の頭髪に触れた
それで終わりかと思ったが、なんと保健教師は休んでいきなさいと言った
女子生徒はベッドに寝転がり、眠ってしまった
俺は何となく居づらかったのだが、「ごめんなー」と話しかけた
返事がなかった
保健の教師は書類に向かっている
隣のベッドに腰掛け、カーテンを閉めて保健教師の視界を断絶し、俺は先ほどからうるさいきかん坊を取り出した
モノをしごき始めた
おんなのこにげてー!
あほww
シンジ君wwwwwwww
眠っている女子生徒の隣のベッドでオナヌー……今宵稀に見ない絶大な興奮だった
そして俺は、しごきながら理解したのだ
性行為とは、常に危険と隣り合わせにある、と
いつ書類作業を終えた保険医改め養護教諭が覗いてくるか分からない、いつ女子生徒が起きるか分からない
それは一種の賭けだった
快楽も中盤になってくると、俺はもうバレてもいいかと思い始めていた
養護教諭は凄まじいまでのババァだが、見られてしまったとしてもまあ構わない それをオカズに三回ほどできる
女子生徒は名札を見る限り後輩……全然オーケーである 見られて大声を上げたとしても、それをオカズに(ry
俺は賭けをしている、ならば、どこかにカケてしまおう
女子生徒のどこにかける?
布団にくるまっている女子生徒
見えているのは、左肩と顔だが、若干俺に背いて目を閉じているので、左耳と左頬くらいか
これで本当は起きていて、俺の行動を肌で感じてドキドキしているとかだったら興奮するなぁ
そんなことを考えながらコイていたと思う
さて、射精の時間だ
鈍い悦楽を感じながら、俺は女子生徒の顔にかけることを決定した
えええええええええ
恐ろしい奴だ…!
正気ですか?
結論で言うと、顔にはかからなかった
布団に四割、左肩に三割、首筋に三割といったところだった
我ながら怖じ気づいていたと思う、すんげぇ気持ちよかったが、思ったより精液が噴出されなかったのだ
いつもはジュビュルッ、だったのが、今日に限ってボトボトッ、だった
こればっかりは慣れだ
女子生徒の眠っているシーツで手を拭った俺は、萎えた息子を瞬時に収納した
女子生徒は身をよじることもなければ、呻き声を上げることもなかった
眠っている……? んなアホな
「失礼しました」俺は養護教諭に声をかけた
養護教諭はびくりと体を震わせて、「まだいたの……?」と驚いていた
俺は忍者になれるかも知れない
走って逃げた
そして何食わぬ顔で練習に戻った 心臓がバクバク鳴っていた
その晩は、不安半分期待半分で息子をしごきまくった
その後、大騒ぎになることもなければ、その女子校生が俺を見て「変態っ!」と蔑むこともなかった
俺は半分それを求めていたんだと思う それなのに、何故だろう?
と思うが、その前に中学校を卒業してしまったので、お流れとなったのであった
一度女子生徒にあの時のことを尋ねても良かったなぁ、と今になって悔やむ
女子生徒の匂いを嗅ぎ忘れていたことも、これを執筆している今、悔やみに悔やみまくっている
そんな>>1は現在なにをしとるんじゃろう・・・
現在はいくつ?
すまん飯を食ってくるので、少し待っていてもらいたい
>>111
>>112
22の若造だ
周りに変態と蔑まれながらも、元気に学生をやっている
性体験って…
オナニーばっかりやないか!!
オナニーマスター黒沢は泣けるがこれはwwwwwwww
ご馳走様でした
爛れた性社会への戒めとして、俺は過去の自分の性体験について書き続けようと思う
俺には従妹がいる
俺よりも五つほど年下で、長い黒髪が印象的のなかなかに愛嬌がある娘だ
その娘とは、正月や夏休みなどに、いつもじいちゃんの家で会う
じいちゃんの家が、我々家族達の集合場所になっているのだ
「この子、あんたのこと好きだからねー」と従妹を前に、叔母は言う
好きだと言われて乗らない俺ではない
じいちゃんの家は二階建てだ
家族はほとんど一階にいて、会話に邪魔な子供達は二階で放し飼う もっぱら二階は子供の遊び場だった
俺が二階へ誘うと、無口な従妹は黙って付いてきた
そして俺は、何して遊ぼうかと必死に考慮する
そこで俺はゲームボーイを取り出した ゲームソフトは流行に流行ったポケットモンスター
俺も毎日自慢のポケモンを弄っているのでこんなもの必要ないが、トレーナーのドット絵が最高級にエロかった
カスミとナツメで何回抜いたか知れない
俺は従妹にゲームボーイを貸した
「最強のポケモン達がいるぜ。レポートしなけりゃ、何をしてもいい」と煽り文句を忘れずに
従妹は夢中になってそれをプレイし始める
強いだろう、100レベルが五万といるぞ
ゲームボーイに釘付けで、座ることも忘れて立ったままプレイしている従妹
すかさず俺は従妹のスカートを捲り上げた
待ってた!と言いたいが
さいてーなスタートだw
露わになった従妹のパンツを眺める
真っ白で、少し皺が寄っている 小学生の少女の下着なのだから、弛んでいても仕方がないかも知れない
俺はそのお子様パンツに劣情を刺激された
鼻息荒く眺めていたが、従妹はポケモンを弄っていて俺を咎める様子はない
まだ、何をされているのか理解できていないのか……
チャンスだと察した俺は、従妹のパンツを降ろした
すっげえ、今じゃ児ポ法に引っかかるほどのマンスジだ……と当時の俺は思わず、生で見た女性器にただただ無心で股間を熱くしていた
そう、例え幼女であろうと赤ん坊だろうと、ケツの青い少年の時分には、全て性の対象に見えていたのだ
相変わらず従妹から咎める言葉はないので、遠慮なく触れたり舐めたりしていた
扱っただけの息子が、自己主張を始める
従妹はパンツを脱がされているというのに、何も言ってこない ゲームボーイ命だ
俄然俺は盛り上がってくる
しかし、従妹は不満げに「疲れた」と言ってくるので、俺はパンツを履かせた
もう終わりか……だが、マンスジは拝めた、今日はこれをオカズにしようと思っていると
従妹はごろりと寝転がって、俯せでゲームを続ける
立っているのが、疲れただけなのだ
従妹の未成熟のお尻が、俺の方を向いている……
俺はズボンのファスナーを降ろし、激しく脈打っている息子を取り出した
>>141
おちつけばかものwwwww
それはまずいだろwwwwww
従妹は脚をぱたぱたと動かす そのたびに俺が一度は脱がしたパンツが見える
いつもの俺ならしごいてぶっかけているところだが、今日は少しだけ違っていた
未成熟のお尻が非常に気になっていた
俺は従妹にのし掛かって、服の上からケツに愚息を擦りつけた
アダルトビデオやエロ漫画は見るが、全てケツに差し込んでいるものだと思っていた
モザイクがかかっていたせいで
恥ずかしながら当時の俺は、モザイク無しの無修正を拝むことができなかった
そのお陰で、従妹の幼いオマンマンでも興奮できたのだ
今の行動がもう既にセックスになると思っていた、愚かな俺
「うっ、おっ、おっ、もっ、いっ」
俺のストロークに合わせて、従妹の苦しむ声が揺れる 俺の怒張を尻に擦りつけられていると知らず
あまり激しい刺激ではなかったので、激しい興奮で我慢汁は出たが、射精はできなかった
やっぱりしごき直そうと従妹から離れ、息子を握りしめた
しかし、体勢を立て直したのは俺だけではなかった
従妹も起き上がって、ゲームボーイの電源を切ったのだ
「ありがとう」と俺にゲームボーイを突き返す、その際に、一瞬だけ俺の張りつめた股間に目玉を向けた
今でもはっきりと覚えている
別に反応することもなく、すぐに視線を反らしたことを
やはり、性教育を学んだ後くらいにしておいた方がいいかも知れない
「きゃあ!」とか可愛らしく言われたかったが、従妹は逃げるように一階に降りていった
だが、誰からも咎められることはなかった 従妹が無口で良かったと思える一瞬である
その日の晩、じいちゃんが従妹のスカートをめくっていた
ジジイ、お前もなのか
重くてなかなか書き込めないのだが、俺だけだろうか
これが日本の性社会の現状なのか……
従妹の話が出たので、もう少ししておこう
先述の通り、従妹は無口であまり自分の感情を表に出さない
そして叔母の伝聞で俺のことを好きだという
「好きというか、ファンみたいなモン?」だと叔母は付け足していたが、知ったことではない
従妹は俺が好きなのだ、間違いない
それを逆手にとったつもりでいた俺は、従妹に随分と酷い性交渉をしたことがある
「電気按摩させてくれ」
当時の俺は、ただの阿呆だった
そして、本当にした
きょとんとしている従妹の細い両足をむんずと掴む そして、くぱぁとご開帳 いや、パンツも白いタイツも履いてたけど
流石の従妹も嫌な予感を察知したのだろう
「やめ、やめてって」と小声で呟き始めた
今流行っている例で表現すると、感情のこもった長門有希のようだった
俺は夢中になって従妹のマンマンに足の裏を擦りつけた
あんまりガンガンやると可哀相だったので、優しく、艶めかしく
足の裏が湿ったような、暖かいような、そんな感覚に包まれたことを良く覚えている
結構、興奮した
それだけではない
俺の従妹への劣情は、会うたびに増していく
俺はじいちゃんの家の二階で、従妹のオマンマンに指を入れたことがある
愚息をしごくだけのオナヌが頭が真っ白になるくらい気持ちがいいのだ、マンマンを弄られたらさぞ気持ちがいいに違いない
そんなことを考えながら、俺は従妹を後ろから抱きすくめ、左手は従妹の右肩を掴んで固定し、右手をパンツの中に突っ込んだ
「んー」と従妹は意味の分からない声を上げて、モゾモゾと動く
従妹の腰が屹立した俺の男根をぐりぐり刺激する
気持ちいい
よし、俺も気持ちよくさせてやるぞ
人差し指を入れようとしたが、あまりにも穴が狭いので入らない
ちゃんと見ながらしたかったのだが、この体制を崩すと絶対に逃げられる
俺は手探りで穴周辺を弄くった
「痛い……」
と小声を上げたので、俺は仕方なく小指を入れた
ぬるぬるしてた
叔母が洗濯物を取り込みに来たので、プレイは中断した
後々思うと、俺は従妹の尿道に指を入れていたのではないか
それは悪いことをした
残念なことと言えば、あれが決定打となって、従妹はろくに口を利いてくれなくなったことだ
性欲のはけ口としか見ていなかった従妹が、実は結構好きだったのではないか
俺は最近そんなことを思い始めた
しかしだ、俺は従妹に若い性欲をぶつけ、完全に嫌われてしまっていた
今更関係を修復できるはずがないと思っている
アンニュイな気持ちを抑えつつ、俺は従妹との逢瀬を思い返す
従妹の家に遊びに行ったときの話だ
従妹の態度は余所余所しく、俺から目を反らしがちで、決して二人きりにならないように計っていた
悲しいまでの現実だが、俺は冷たい従妹相手に激しく興奮してしまった 虐げられる悦びが生まれていた
「ほ〜ら、お姫様だっこだよぅ〜?」とかなんとかふざけて、従妹をだっこ成功
唐突のことで目を丸くする従妹、事情を知らない叔母はニコニコ笑っている
俺は従妹を個室に連れ込み、まず胸を触った
ガキの胸部だ、あるわけねえ
我慢できず、俺はキスしようとした
しかし、あまりにも俺ががっつきすぎたせいで、前歯同士がガチッと当たり、俺のファーストキスは失敗に終わった
従妹は居間に逃げ出した
俺のことが怖かったんだろうなぁ
そんな従妹の胸中を察し、俺はその日の自慰を二回でやめておいた
おいwwwほぼレイプ魔だぞおまえwwwwwwwwwww
俺は従妹の風呂とトイレを覗いたことがある
じいちゃん家の風呂場は一階からでなく二階からも繋がっていて、裏にある階段を下りれば風呂場の前に出ることができる
俺は従妹が風呂に入った瞬間を見計らい、二階に駆け上り、裏の階段へ向かった
足音を殺し、恐る恐る階段を下りる
ジャー
シャワーの音が俺の愚息を屹立させる
風呂場の扉は大抵、開くときに凄まじい音がする
従妹どころか、一階でのほほんとしている我が家族にも聞かれてしまう
どうやって覗くかだけが頭痛の種だったが、神様は存在する
従妹は極度の怖がりで、風呂の扉を若干開いていたのだ
俺は嬉々として隙間から従妹を覗いた
未発達の体が、一糸纏わぬ姿で体を洗っていた
当時従妹は小学生だったと思うが、そんなもん中学生の俺からすればチョロいものだった
絶壁のおっぱい、小降りのお尻、オマンマン、そして俺に覗かれているというのに気づかずに体を洗っているという事実
俺は従妹を穴が空くほど視姦し、ナニをしごきまくった
扉は背後にあるので、従妹の視線は決して俺に向けられることはない 俺が物音や奇声を上げさえしなければ
まるで、俺が透明人間になったような高揚感、シチュエーションの変態性
たまらなかった
男根だけでなく、乳首まで立った
だが、誰かがこちらに来る足音がしたので、俺はナニをほっぽり出したまま二階に逃げ出した
そしてそのまま、従妹の着替えが終わるまで抜きまくっていた
その後風呂に直行し、湯船の水を飲みながらまた抜いた
お湯ww飲むなwwwwwwwwwww
お前今訴えられたら負けるぞ
次は従妹のトイレの話だ
従妹の家に遊びに行ったときだ
俺は小便がしたくなってトイレに駆け込もうとしたが、叔母が「今あの子が入ってるから」と言った
「分かった。ドアの前で待つよ」と俺は返事をしつつ、トイレに向かった
俺はドアノブに手をかけ、トイレのドアを開いた
従妹が便器に腰掛けておしっこをしていた
「………」従妹は無言で俺のことを見上げた 股から黄金水を吐き出しながら
俺は扉を閉めず、そのまま従妹の下半身に目を向けた
従妹はやや足を開き気味にしているため、どこからおしっこが出されているのかはっきりと分かった
オマンマンから一本線にして飛び出している……
従妹は大声を上げたりなどせずに、「ごめん」と何故か謝ってきた
そんなに俺が切羽詰まっていると思っていたのだろうか
俺は逆に興奮していた
従妹の貴重な排便シーン、最高である ……なるほど、目が血走っていたせいなのだろうな
従妹はトイレを流し(別に流さなくて良かったのに)無言で去っていく
俺はトイレに駆け込み、三十分はそこで鼻を鳴らしていた 従妹のアンモニア臭を脳に焼き付けるため
しかし消臭剤の匂いしかしなかった
便器に腰掛けて抜きまくったが、流石に便所の水は飲む気にはなれなかった
便所の水呑んだらもう戻れないよw
ここまでの変態とは・・・
一度あってみたい気がする
やっとおいついてなんだが
アヤコ〜机に砂あたりのくだりに若干覚えがあるのだが・・・
>>1は私の従兄かもw
>>256
まさか、終わりの会で「謝れ」と俺を糾弾したクラスメイトか?
>>259
今更だが聞いてくれ
俺は君のことが好きだ、愛している
じいちゃんの家に、従妹家族と一緒に泊まったとき
従妹一家はいつも二階で寝る
俺の一家は家が近いのですぐに帰ってしまったが、どうしても眠っている従妹に悪戯をしたかった俺は泊まることにした
だが、俺はすぐには眠らなかった
午前二時を回った頃だろうか、俺は行動を起こした
眠っている従妹はとてもキューティクルだった
夜目の利かない近眼だがな それだけが悔やまれる
俺は従妹の布団に下から潜り込んで、まず大きく息を吸った
足の臭いがする 独特のアレの匂いだ
俺は何度も何度も吸い込んでから、一度布団から出て呼吸した
これは酸欠になる危険性のある、至難の業だ
俺はもう一度布団に潜り込んで従妹の寝間着のスパッツに手をかけた
しかし、従妹はモゾモゾと動く 上手く脱がすことができない
だから俺は、従妹の隣に寝転がって、従妹の寝息を感じながら愚息をしごきまくった
従妹の寝息はなかなかに甘い匂いがした
精液の行き場はおでこにしておいた
付着した精液を満遍なく広げようかどうか迷ったが、一発抜いてすっきりした俺は妙に冷静になった
おでこの精液を綺麗に拭っておいた
従妹のほっぺにキスをして、俺も眠りに就いた
賢者wwwwww
キューティクルって何だよwwwwwwwwwwwwwwwwww
意味わかんねwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
顔射好きだなwww
こんな猿初めて見たwwwwwwwwwwwwwww
二度目の睡眠中での悪戯は、時期的に少し後だった
俺が高校二年の頃の話だ
今まで触れてこなかったが、従妹には弟がいる
俺と……いくつ差だ?知らん
何故今まで話題にしてこなかったのか
それは、俺がショタに興味がないからである
しかし、背中に張り付かれて「なーなーアソボーぜ」とか言われたら流石に勃起する
人に張り付かれると妙に嬉しいのは、俺が一肌恋しいからだろうか
今回の従妹への悪戯は、そんな彼が一躍買ってくれた
これがオナニーマスター・・・・・すげぇ
従弟はまだ幼く、夜泣きをするほどであった
その日の晩もそうだった
俺が従妹の髪を撫でながら男根を慰めていると、突如「うわぁぁ!」と泣き始めたのだ
俺は驚いて布団まで走り、寝たふりをした
叔母が起き出して従弟をあやしている 従妹も起き出して「……何」と掠れた声を上げた
俺は睡眠を邪魔された不機嫌な子猫ちゃんに萌えに萌えた
愚息はより硬直していくが、何と俺は愚息をほっぽり出したまま寝たふりをしていたのだ
マズイ、と思うよりはむしろ従妹に見て欲しかったが、叔母は手際よく従弟を寝かしつけ、また二階は静かになった
俺はまだ早い、まだ従妹達は意識を失っていない、と思いながらも、射精したい思いでいっぱいだった
だから俺は従妹を跨いで立ち、従妹の寝顔に愚息を被せ、盛大なストロークでしごき始めた
何度も何度も射精しそうになったが、堪えた いわゆる寸止めというやつである
数度目の寸止めの後、俺は盛大に射精した
してしまった
立ったまましごいているということは、高度がある
高いところから落ちた液体は、ボドボドッ、と奇妙な音を発した 当然従妹の顔にもかかる
流石の従妹も違和感を感じる
従妹が起きた
俺は飛ぶように逃げ出して、布団に転がった
真っ暗な部屋の出来事なので、従妹も何が起こったか理解していない様子だ
従弟のせいで眠りが浅くなり、そして俺の高度爆撃のツーコンボ
起きないはずはない
俺は眼鏡を付けたまま布団に潜り込み、従妹の行動を眺めていた
従妹は座り込んで額や口元を拭い、「???」という表情をしている
匂いを嗅いだりしている
ああ……ついにばれたか……
だが、今、君が拭っているのは、俺の精液他ならない
ニヤニヤしながら眺めていると、何と従妹は俺の精液を舐めた
舐めたのだ
もう一度言う、舐めたのだ
ヨダレか何かと勘違いしたのか?それとも寝ぼけていたのか?俺にはさっぱり分からない
だが、彼女は俺の精液をはっきりと舐めた
そして指に付いた唾液を布団で拭い、もう一度寝始めた
食ザーである
その後俺は抜きまくったが、食ザーに満足して従妹にはかけなかった
俺は高らかと言いたい
従弟、GJ!と
追い付いた
年が7つ違う従妹と風呂場でやってそのまま付き合ってる俺な訳だが
>>1が書いてる間にでも話聞く?
>>345
是非頼む 性社会に対するいい戒めになる
二人三脚で頑張ろう
さて、俺の覚えている限りの従妹への悪戯はこれで終わりである
通報逮捕投獄を心配している人もいるが、今ではバレンタインチョコをくれる程度の仲にはなっている
しかしまあ、そのチョコも形式的で、じいちゃん家で相見えても口を利いてくれたりはしないのだが
元々無口だったのが成長して、余計に酷くなったと言ってもいい
俺の前では……
今現在の俺の従妹は、名門大に行くために勉強をしている
スイーツ(笑)になっていなければいいが
お次は姉貴の話だ
姉貴は俺の一つ前を歩く機知に富んだ女性なので、どうにも使い辛さがあった
姉が風呂に入っているときに扉一枚隔てたところで抜いたり、下着を盗んだりとその程度だ
しかし、いくらか大きな話がある
中学生のある日、姉貴にオナヌを目撃された時の話だ
^´ ∨// /,∠ ,. ' /l/// /, ' , '/ ! | l }´ 〈
〉 変 〈/ , ' // ̄`>< /// /// _,.=‐|'"´l l〈 変 /
〈 態. ∨, '/l| ,.'-‐、`//`7/ /''"´__ | ハ l丿 態 {
人) ! ! (/! |ヽ〈_ ・.ノ〃 〃 / '/⌒ヾ.! ,' !く ! ! (_
ト、__/ ヽ、_,.イ /l l |:::::::```/:::::/...´.. //´。ヽ }! ,' !! ) /
ト' 亦 ,イ⌒ヽ/ !l l ! l し J ::::::::::::::::::::``‐-</ / ,'、`Y´Τ`Y
l 夂 (ハ ヽ l i ! l ', ! , -―-、_ ′::::::::::::: //! Λ ヽ、ヽl
ヽ 〉,\ ! i ',.l `、'、/_,. ―- 、_``ヽ、 ι 〃,'/! ヽ、\ ヽ、
! 能 // ,' lヽ! ii ',l ∨\'⌒ヽー-、 `ヽ、! / ハ ノヽ._人_从_,. \
| 心 { / ,' ' ,! ll l`、 { ヽ' \ ヽ ' '´ Λ ',} ( \
.丿 ∨ // ,',! l l l ヽ`、 \ \ ∨ し /! ∨ 変 ,ゝ、
∧ / / ヾノ //l l l l、_ヽ\ \ ヽ , ' ,.イ |ノ 態 (ヽ
/ノ__ ゚ ゚ (⌒`〃'j | l l l `ヽ `ヽ、.ヽ _,.}'′ ,.イl { | ヽ ! ! ,ゝ\
/ /`Y⌒ヽ/⌒ 〃 ノ | l l l } ヽ、._ } ノ,.イ l | ! ! | )_
連投すまんこ
携帯なんで遅筆は勘弁な
あいつは小さい時から可愛かった
まあロリコンの俺に言わせれば小さい時は皆可愛い訳だが
ジーサン家に夕食を食べに行くとあいついつも玄関で抱きついてきた
只でさえロリコンの俺はいつもその時は半勃起状態だった訳だ
風呂とかも一緒に入ったし家族ぐるみで旅行とかよく行った
>>375
頑張れ
でも>>1のターンの時は控えてくれ
そんなこんなであいつも小学校にあがることになった
俺はその頃厨房でエロガキ真っ盛りの時期だった
しかし小学生になっても依然風呂は一緒に入ってたしよく遊んでた
風呂に入るときはいつも勃起してた俺だったがあいつは別に気にも留めずに水鉄砲とかで遊んでた
しかし俺は奥手であいつになにかしようとは考えずにいつも後でトイレで抜いてた
そして夏休み、部活の合間を縫ってジーサン家に止まった時のことだ
俺、ブログに載ったら色つけてもらうんだ。
俺もブログに載ったら色つけてもらうんだ。
俺もブログに載ったら色つけてもらうんだ。
私は赤がいいな
どうせ俺のレスなんか載らねえよ
取り敢えずイタズラでもしてみようと考えた
従妹の家族やジーサンバーサンからはあいつのお守りには全幅の信頼をもらってたし多少泣かれても誤魔化せるだろうと中2になってようやく気付いた
まず風呂場に入りは体を洗った
その頃あいつは自分で体を洗い始めていて合法的にアソコに触れないのが少し残念だった
その後あいつのショートを洗ってやり自分の髪も洗った
一段落したところで俺は計画を実行することにした
取り敢えず風呂の排水口の下にある髪の毛が流されないようにするザル状のものを外す
これを外さないで射精するとこれがカピカピヌルヌルになってしまうからだ
あいつはそれを物珍しそうに見ていたが何も言わなかった
何という幸せ者・・・
wktkだな
>>420
おいw
>>420
一緒になって観てるwwwwwwかいてないのかw
>>420
早く書けよwwwwwwwwwwwwwww
>>425
書きためつつwktkしている
人の体験談を聞くことも大事だからな
書きためまくって、彼が終わるのを待って投下する所存だ
体を洗い終わったらいつも30分程遊ぶのが暗黙のルールだった
取り敢えずいつものように水鉄砲を持ってこようとするあいつをなだめ俺はこう言った
「今日はゲームしようぜ」
キョトンとするあいつに俺はルールを説明した
「今から俺がイタズラするけどなつが泣かなきゃなつの勝ちな」
強気でバカなあいつはのってきた
あいつは極度の負けず嫌いなのは知ってたしこんなことするのが初めてな俺は高揚感と背徳感で心臓がバクバク音を立てているのがわかった
まず俺はあいつを仰向けにして胸の突起を優しく舐めた
あいつは笑いながらくすぐったいよぉとか言ってた
だから遅筆すまないと(ry
UKEVPAOCOの「なつ」で思い出したが、編入先の高校でナツキという変な女がいたことを思い出した
なかなか素朴でお淑やかな子だが、ちょっとどこかに不具合を持っていた
平然と廊下を歩いていたと思うと、突然倒れたりする不安定な子である
そんな彼女が属していた部活動は、何故か剣道部
一度女子の着替えを見てオカズにしようとして、友人と二人で更衣室をこっそり覗いたら、
「キィエェキィエェ」と奇声を上げながら竹刀を振り回していた
下着姿で
何だったのだろう、なつ
一応オカズにしたが、エキセントリックすぎた
見るものすべてオカズにすんなww
5分も経たなかったか
乳首を舐める感触をしっかりと脳髄に焼き付けた俺は最終目標に移ることにした
あいつの穴が小さいのはわかってたことだがやはり小さい
小指が入ればいいほうだった
取り敢えず舐めてみることにした
さっき体は洗っていたので味はなかったが生暖かくて少し張りのある触感だけは舌に残った
あいつは「そこおしっこがでるところだよ」と教えてくれた
知ってるよと心の中で呟いたのを覚えてる
ここまできたら指くらい入れるしかないと脳内議会満場一致で決定し左手の小指をしゃぶって唾を塗りたくった
時間はまだ15分はあるだろう
そう思いながら自らを奮い立たせて小指をあてがう
あいつも俺が何をするのかわかったのだろう
ポカンと開けていた口を横に結び我慢する準備を整えていた
余談だがその頃のおれはセクロスについてまんまんにちんぽを出し入れする程度の知識しか持っておらずクリや尿道などの存在を知るよしもなかった
>>1ちゃんと書き溜めしてる?
>>1
前にも似たようなスレ立ててなかったか?
>>495
書いているぞ
>>496
俺は基本ROM専で、今日初めてのスレ立てなんだぜ
そしてその頃の俺は勢いよく出し入れすれば七歳の幼女でも気持ちよくできると本気で思っていた訳で
縦スジの狭い穴に小指を第二間接辺りまで一気に突き立てしまった
その瞬間あいつは小さな体をいっぱいに海老反った
イったのかと思って小指を引き抜いたがあいつは目を真っ赤にして涙を溜めていた
今思えば痛みを我慢していると分かるのにその時の俺はあいつをイかせることができたと勘違いしながら喜びに浸っていた
いたそう・・・
なつ…
wktkwktk
指には何も付いていなかったから処女膜に傷を付けてはいなかったと今も安心できるのだがその頃の俺はそんなことは考えてはいなかった
「あ、なつ、泣いちゃった?」
首を横にブンブンふられても目が真っ赤なのを指摘すると素直に負けを認めてくれた
ここまですんなりと負けを認めるとはやっぱりイかせたんだと自己満足した俺は言った
「じゃあなつの負けだからお仕置きだよ?」
まだ赤い目をしたあいつの少し驚く顔を見ていると俺は下半身に血が集まるのを感じた
>>525
ひでぇw
>>525
こいつはここまで鬼畜っぷりを発揮してこの後どうやって付き合ったんだww
>>525
ふぅ・・・お前最悪だな。
ふぅ・・・
なかなかの鬼畜ぶりでwkwkが止まらん
だが、よく考えたら、>>525って爛れた性社会そのものじゃないか?
>>532
おまえが言うなwwwwwww
エロシーンはなれてないのでなorz
遅筆だけは我慢して欲しい
ギンギンにスタンドアップした俺の息子をあいつの顔の前にもっていく
そう俺が選んだお仕置きとはフェラだった
見聞きしたことはあっても自慰することでしか快感を得たことのない俺は興味津々だった
しかし時間もヤバい
いつも通りならそろそろ上がってもいいころだ
「なつ、俺のちんちん舐めてみて」
嫌がっていたなつだったが勝負に負けたことを全面に押し出すとブーブー言いながらもくわえてくれた
といっても全部なんて到底無理だし本当に先っちょの方をしゃぶってる程度だった
自分は変態だと思い込んでいたが、
このスレに出会ったことで実はノーマルな人間なんだってことに気付けた。
ありがとう。
ふぅ・・お前ら・・・虚しくない?こんなスレで7時間とか
初体験にwktkしっぱなしの俺の第一印象は
「これがフェラ・・・?」
だった
確かに暖かみのある口腔に包まれていて幸せな気分になったが拍子抜けだった
これで得られるものは快感では無い、独占感だと割り切って(くわえさせたままだが)自分でナニをしごいた
いつもより大きく手を振りとにかく早く登り詰めることだけを考えた
時間は過ぎてゆく
俺はなつを性的に独り占めしていることだけ考えながら手を動かす
そして絶頂の兆し兆しが見えた時なつの頭を掴んで一気にくわえさせた
…ふぅ
なんてイカ臭いスレだ
俺は擦れながら入っていくてぃんぽに登り詰めていく自分を感じた
マイサンの敏感な部分をなつの暖かい口腔が包み込み小さな舌が懸命にちんこを舐めているのを感じながら俺はイった
ふと時計を見た俺は驚いたもう40分以上だっているではないか
流石に危機感を募らせたおれの思考はあいつの言葉に遮られた
「ねぇ、しょうちゃんなんか出てきたよ」
ああ、そうだ俺はイったんだった
「ああ、なつ、それ全部飲んだらなつの勝ちでいいよ」
「本当?じゃあ頑張るねっ」
以外と怒ってなくてよかった
・・・そんなこと言ってる場合じゃない早く出ないとバレる
俺も思い出しながら書いてるとガマン汁でチンポがべちゃべちゃになってきたwww
やべぇwやっぱ俺ロリコンだわwwww
ふぅ……終わったのか?
>>562
おいwwww
シャワーでもう一通り洗い流してから風呂場をでた
脱衣場であいつに言い聞かせる
「なつ今日はいきなりごめんなでも俺はとっても嬉しかったぞ」
「・・・なんで?」
「えと・・・楽しかったから
なつがしてくれたんだぞ?」
「本当に?」
「ああ、だけど今日のことは秘密な?」
「え・・・うん」
「約束だぞ?」
「うんっ」
さいごに服をきせてあげた
なんとなくパンツをいつもより上にあげて着せてみた
因みに親どもはバラエティー番組に夢中でしたw
最後まで付き合ってくれた人ありがと
俺が大学に入るときになつから告られました
なつはそんときのことほとんど覚えてないって
>>UKEVPAOCO
ふぅ……興味深い話であった……
俺は従妹から告白されたことなんてなかったのになぁ
中学生の俺は性欲の塊だった
友人が家に来るので来るまでに抜いておくなど、ほんの少しの時間があれば、俺は手淫に時間を費やしていた
そんな俺が、忘れ物を取りに帰ってきたときの話である
昼休みに学校を抜け出して家に帰った俺は、制服姿の姉貴がいるのに気づいた
早退したのか半ドンだったのかは知らないが、家にいた
「何、あんた何で帰ってきてんの?」
「忘れ物だ。午後までに持って行かないと、先生に殺される」
「あ、そ」
姉貴は気のない返事をして自室に戻っていた
姉貴は自室に入るとしばらくは出てこない 出不精なのだ
だから俺はさっさと処理をしようと、ズボンのファスナーを開いた
すぐに家を出るつもりだったので、自室のドアを開きっぱなしにして
エロ漫画を開き、いつもの仰向けオナヌである
快調な滑り出し、第一ストロークは終了、今のところ一位は――
などとやっていると、なんと姉貴が部屋から出てきた
開きっぱなしの俺の部屋を見てきた
俺と目があった
きたぞおおおおおおおおお
きたぞ!きたぞ!
りょ、呂布だー!呂布がでたぞー!
俺はベッドに寝転がって仰向きでしごきまくっていた
俺の部屋のベッドは、居間から一望することができるのだ
油断した……でも、肉棒を隠さずに姉貴の反応を見る俺
顔を真っ赤にして走り去るとか、どもりながら怒鳴りつけるとか、萌える反応を見られると思ったからだ
姉貴は疲れたようにため息をついて、「やってる暇あるのかよ……」と言った
しかし、目は俺の愚息に釘付けだった
俺は姉貴が見たままだということに気づいて、しごく手を早めた
「おいおい……」
苦笑いの姉貴
関係ない、恥ずかしさなんて最初で吹っ飛んでいる
姉貴に俺の勃起した愚息を見てもらっている
その事実が、俺を射精へと導いた
人に見られながらのオナヌは興奮すると聞くが、なかなかのものであった
当時VIPが存在していたなら、「姉貴にオナヌ見られた……そして射精した」というスレを立てていたかも知れない
その日から、姉貴は俺のオナヌに寛容になった……のだろうか?
だが、スタオーをやっている時に姉貴の下着にぶっかけたことは、死んでも言えない
>>592
次から次へと俺の予想を大きく越えやがる
>>1
やっぱあんたすげぇよ
レベルが違いすぎる・・・
流石オナマスだ・・・
それだけでは終わらない
姉貴にオナヌを見られたという興奮は、俺の性衝動を更なる境地へと導くのだ
一時期俺は、妙にココアにこだわったことがあった
パウダーを温めたミルクと一緒に溶かして作るものだ
部活を早引けした俺がせっせとココアを作っていると、姉貴が学校から帰ってきた
「あたしにも頂戴ね」
いつもならば「自分でやれよ」と言っていたと思うが、俺は頼まれなくても作るつもりだった
もうお分かりであろう、精液を姉貴のコップにぶち込むのである
台所でシコシコするのはなかなかに空しいものがあったが、それも後のためだ
笑顔で飲み干す姉貴を妄想して、俺は真剣に愚息をしごいた
コップの中にはミルクと思しき白い液体が混入された 少し亀頭がココアに浸かってしまって熱かった
精液入りのココアをスプーンで丁重にかき混ぜておく
出来上がったココアザーメンブレンドを喫茶店のウエイターのように持って行った
>>1のすごい点は、背徳や禁忌を理解した上で、
あっさりそれを乗り越えるところだな。
感覚が崩壊してる訳じゃないもんな。
変態だが。
「サンキュー」姉貴は自室で着替えていた
ブラジャーとスカート姿で、出したすぐ後の萎えた愚息がぴくりと反応した
何といういいお腹
弟に色目を使われているとは気づかず、姉貴はその姿のままでごくりと飲んだ
一口飲むとTシャツに着替え、一口飲むとスカートを脱ぎ(ウホッ)、一口飲むとズボンを履く
弟の前で生着替え〜!
俺は今日のオカズには事欠かないなと思った
しかし問題はココアである
ホットだから溶けているだろう……と思ったのは大いなる誤算だった
毎日精液と向き合っておきながら、俺は精液のことを何も知らなかったのだ
何口目かを飲んだ後、姉貴は「ん?」と声を上げ、眉をひそめてコップを眺め始めた
口を拭い、何度も喉を鳴らしている
マズイな、飲んだら意外と分かるものなのか、精液って?
そして俺に向けて訊いてくるのである
「何か入れた?」
俺は「普通のココアだけど?」と言った
「あ、そう」と姉貴はあっさり引き下がった
その後お茶で喉を再び潤していたが
たまらない背徳感があった
少し従妹のときと被るが、姉貴に夜這いをかけたこともある
姉貴と俺は仲がいいときは滅茶苦茶仲がいいが、仲が悪いときは互いに口も利かない
その日がたまたま仲がいいときだった
そして、俺がオナヌを見られる前のことであった
「一緒に寝ようか?」
姉弟仲がいいとこういう事もある……が、同じ布団で寝るということではない
姉貴がベッドで眠り、俺が床に布団を敷いて寝る
意味あるのかこれと思いがちだが、姉弟の親睦を深めるにはこれくらいの距離が丁度いいのだ
互いに漫画の話やドラマの話をしながら眠りに落ちていくのだ
今でこそそんなことはあり得ないが、当時は中学生と高校生である
中学生なんて、姉貴からしてみればまだまだガキンチョなのだろう
だが、これで終わる俺ではない
俺は姉貴に対し性的欲求を持ちまくっていた
久々の姉貴の部屋で就寝ということで、俺の愚息も逆立つというものである
「おやすみー」
姉貴が電気を消した後、俺は行動を開始した
>>1は真の変態だな。賞賛に値する。
娘のマンコ動画で抜いてる俺なんかまだまともだったようだ
>>637
娘をレイプだけはするなよ
>>637
動画うp
早く
まずは姉貴が完全に寝静まるのを待つ
この際決して声をかけてはいけない、相手の眠りを妨げることになるのだ
相手から声をかけられたときも、こちらは返事をしない
そして、可能な限り身じろぎをしないことだ
さて、姉貴は眠りに落ちたようだ
姉貴の顔に俺の鼻を持っていく 寝息のスメルは従妹とどっこいどっこいである
俺はベッドにのし掛かった
ぎしり、と音が立つ
そして俺は姉貴を背中から抱きしめ、姉貴のケツに愚息を押しつけたのだが……
姉貴が身じろぎをし、俺の方を向いた
なんと姉貴は薄目を開けていた
うpは無理だ動画の加工とかできん。顔とかまでばっちり写ってしまってる
ここはひとつ>>1の変態話に耳を傾けようじゃないか
>>658 っておまえもかよ!
超展開wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
マズイ、せっかくいい関係だったのに崩れてしまう
俺は震えたが、何故か愚息だけはギンギンのバッキンキンで臨戦態勢バッチコイだった
もしかしてこのままセックス展開をお望みなのかこの愚息は
もちろんだマイサン俺もだ
姉貴はゆっくりと微笑んだ
「怖い?」
姉貴はそう言って俺を抱きしめてくれた……
冷たいときはすげー冷たいのに、今日は暖かい……
何かいいことでもあったのだろうか
俺は何故か機嫌のいい姉貴に抱かれ、一晩中愚息を張りつめさせていた
勃起しすぎたらアレなんだね、擦らなくても出ることってあるんだね、マジで
朝起きたら俺のパンツカッピカピだったよ
翌日ね、その時の理由訊いたんだけどね、姉貴に彼氏ができたんだってさー
アヒャヒャヒャ
お祝いということで、下着で盛大に抜いてやったよコノヤロー
>>662
ふぅ。
ところでお前どうやってそんな動画とったんだよ。教えろエロ中年オヤジ
>>674
俺が撮ったんじゃないんだ
娘と娘の彼氏のハメ撮りを娘のPCから見つけてしまったんだ
>>682
まあ、そのなんだ。
生きれ
>>682
いや、ほんとなんかお義父さんに辛い事言わせちゃってすいません
>>682
おっちゃんがんがれ超がんがれ
>>693
俺はここだ
俺も従妹や姉貴のハメ撮りとか見つけたら、速攻で抜く
怒りより先にとにかく抜く
阿部寛が好きな姉貴
彼が出ている番組は逐一チェックしている
今ではそこまで追っているわけではないが、高校のときはファンだったようだ
スイーツ(笑)
んで、母が寝た後も、姉貴はリビングで阿部を見ていた
ビデオには録画してなかったし、それほど重度ではなかったようだが
あまりにも夢中になっているので、俺は姉貴のすぐ後ろでズボンとパンツを脱いだ
ご起立した俺の男をご開帳です
阿部が真面目な話をしている、俺はぼんやりそれを眺めている姉貴の後ろで肉棒をしごきにしごいてやった
阿部より俺を見てくれ、とかそんなことを口パクで
結局姉貴は、俺が射精するまで振り向くことはなかったが……
俺がズボンを履いているときにいきなり立ち上がって驚いた
「こんなところで着替え?変な奴」
とか半笑いで訊いてきた
その後トイレに向かった
あんた、もしかして気づいてたんじゃないだろうね?
俺は姉貴のことを純粋に愛していたんだと思う
姉貴の歯ブラシや箸、タオルなどを何度もオナヌの道具に使った……
今でもたまに自室でパソコンを弄っている俺のところに来て、エロ画像フォルダを覗いていく姉貴
彼女が言った台詞
「こんなんで抜いてんの?」
この台詞は、俺の永久記憶器官に保管してある
考え方を変えるならば、
「こんなん(この程度のもの)で抜いてんの?」→「こんなのより私で抜きなさいよ!」
もちろんであるイエス・マー
こんなに愛らしい姉貴だが、すごく悔やまれることがある
何よりも悔やまれることがある
このままじゃ、死んでも死にきれんと思う
悔やむべき事、それは……
俺がまだ姉貴のオナヌシーンを目撃したことがないことだ
常に目を光らせ、時としてベランダを経由して部屋まで覗くのに、一度たりとも、だ
俺は何度も見られているというのに
なんだかんだで結局未だに彼氏はいない姉貴
嫁に行って欲しくないながらも、売れ残りが心配な弟である
みんな早熟なんだな
幼き頃から性に関心があるのはいいことだ
なんだかんだで結局未だに彼氏はいない姉貴
あれ?
>>728
姉貴が彼氏をできた、別れた、できた、別れたという報告をよく俺にする
そのたびに愚息が二転三転する
という文を入れていたのだが、改行過多で弾かれた
姉貴は結構振られてるし振ってる
それでも男日照り
さて、少し鬱になったところで話を戻そうと思う
新たなオナヌ法開発に明け暮れていた小学生に比べると、中学の時のオナヌは発展性がない
まだ床オナもアナヌもオナホも掃除機もボディーソープも知らなかった
三年間従妹や姉貴に悪戯して興奮していたからだろうか
それとも野球部で忙しかったからだろうか……
そんな淡泊な中学でしたオナヌの中で、姉貴に見られたときと同じくらいに興奮した話を書いておく
修学旅行の帰りのバスの中でのことだ
俺はクジで運良く一番後ろの席をゲットし、隣には無口で体の弱いチカコが座っている
バスの座席を自由にしないなんて、と愚痴っていた一人だが、これはこれでおいしいシチュエーションである
もっと可愛い子(例えば前途のアヤコ)の隣に座りたかったが、この子はこの子で及第点である
可愛いと言うよりは、儚い
彼女は小学生の時、授業中に盛大にゲロをぶちまけたことのある女子生徒だ
彼女の羞恥に耐えきれず、ゲロの茫然と座り込む様を、俺はオカズにしまくったことがある
うむうむ、ご満悦だ
この>1、まじで人間なのか…?
俺はバスの揺れに合わせて、チカコにもたれ掛かったり引っ付いたり、マサルさんの「ウォンチュー」をしていた
そしてその子の匂いを嗅ぎまくった
ゲロの匂いがするかと思ったが、しなかった
最初の方こそチカコは恥ずかしがった素振りを見せて、
「やっ」「んっ」「あうっ」「ひっ」
とか俺が引っ付くたびに声を上げていたが、俺が別の友人と喋っている途中に静かになった
車酔いでもしたか、もし戻したらエチケット袋は俺が持ち帰ろう、と思って隣を見るとチカコは眠っていた
修学旅行で疲れたのだろう そっとしておくことにしよう
やけにバス内が静かだと思ったら、後部座席の半分の人間が眠っている
俺の隣も、隣の隣の隣も、その前も、その隣も
俺と喋っていた友人も「俺も寝るわ」と自分の席に戻っていった
俺の周りは、全員眠っている
やることは、一つ
俺は口先をつり上げつつ、椅子に浅く腰掛け、ズボンのファスナーを降ろした
11時間も語り尽くしてもまだ中学時代までしか進んでないなんて
>>1は既に神すらも超えたかもしれない
猿でもここまでしねーよwww
触らぬ神に祟り無しとは正にこのことである。
それにしてもここの>>1には呆れを通り越して虚無感を憶えるわけだが
とりあえず周りを見渡し、バスガイドや先生が歩いてこないか確認をする
そして、全員が眠っていると判断した俺は愚息を召喚した
移動式個室の中……逃げ場はない
もし誰かが目撃したら、俺はオナニーマスター黒沢のように集中砲火を受けることになる
だが、俺は覚悟したはずだ
性行為は、危険と隣り合わせである、と
しごきまくった
しごきにしごきにしごきまくった
良かった、かなり気持ち良かった
隣のチカコが身じろぎをする
俺は咄嗟に帽子で隠そう……として止めた
君のゲロシーンを思い返して張りつめた俺の愚息を見てくれ、どう思う?
しかしチカコは眠っている
若干寝苦しそうに眉間に皺を寄せているのもグーである
新たなオカズが欲しかった俺は、チカコのスカートに手をかけた
俺が中学生の頃には、既にブルマの廃止運動が始まっていた
確かにブルマエロい……廃止したくなる気持ちも分かる……
だが、俺は短パンのエロさをマラソン大会で熟知している
例えチカコがスカートの下に短パンを履いていようと、俺はそれをオカズに一発抜いてやるのである
生パンツでした
本当にありがとうございました
今の気分はまさに絶好調
元々寝相の悪い人間なのか、チカコは身じろぎばかりしてくる
しかし、今の俺にそんなことは関係なかった
俺は愚息を左手に持ち替え、スカートをぐいと持ち上げる 大人しい性格の割りにスカートは比較的短かったので、簡単に捲り上げられた
レモンイエローのパンツを間近で見ようと顔を近づけた
鼻息が太ももにかかってこそばゆいか?知らんね?ならば目を覚まして俺にやめろとでも言いな?
バスが揺れる
俺の顔はそのパンツの上に落ちた……ので、俺はここぞとばかりに鼻腔に神経を結集させた
なんかすっごく……本当にゲロみたいな匂いがしました……
チカコは流石に起きただろうと顔を上げてみるが、(スカートの裾を掴みっぱなしだったと思う)
チカコはまだ目を瞑って眠っていた
俺はチカコのパンツで抜いて、とりあえず精液を太ももに擦りつけておいた
バスを降りる
抜いた後完璧に熟睡した俺は、気分上々だった
後は新幹線に乗り換えて俺達の地元に帰るだけである
俺はせめてもの餞として、チカコの荷物を取ってやった
「あ、ありが……」
言えていない
「ん?」俺は言葉の続きが訊きたくて、チカコに促した
しかし、チカコが放った言葉は全く別だった
「もう、やめて……」
起きていました 涙ぐんでいます 俺のことを上目遣いで見てきます
正直、勃起しました
チカコは引っ込み思案が祟ってか、他の人間にそのことを報告している素振りはなかった
中学生でしかも引っ込み思案な子、俺はその子の性格を考慮した上でぶっかけたのだ
史上最高に萌えた(燃えた)オナヌだった
余談として
新幹線に行くまでのチカコの行動を追ったのだが、何だか太ももを妙に気にする歩き方をしていた
俺の精液が、気持ち悪いのかい?
新幹線に乗るとすぐにどこかに走っていってしまった
その時のチカコの態度で、俺は三回抜いた
さて、書きためていたストックが本気で切れたわけだが
まだまだこれからだってのに
今からシコシコ書いていく
チカコは完全にトラウマだろうな
行為 結果
両者の合意の元で行う行為 性病・妊娠・出産
一方的に>>1が悪戯 相手に対するトラウマ・PSTD・>>1のかけがえのない満足感
チカコのトラウマどうこう言っているから、チカコの話をしよう
まあ、あまりエロい話ではないが訊いてくれ
実は数ヶ月前チカコに会った
チカコも普通に学生をやっているようで、私服姿で自転車に乗っていた
まだ引っ越してなかったんだと安堵した
中学の頃から同じ住所に住んでいるということは、俺の家の近所ということになる
「よう、チカコ」
と、俺はパンツとゲロを思い出しながら、自転車置き場で鍵をかけているチカコの話しかけた
するとどうだろう、チカコは顔を上げたのだが、相手が俺だと気づくと見て分かるように震えたのだ
ガガガッタンッ
俺の方が驚いた
何せ後ろの自転車を全部倒してしまったのだから
「あ、う、うん」とか口ごもっていた
だが、俺が自転車を起き上がらせていくと、「ごめん……」と小さな声で言った
「チカコはどこの大学?」
俺は尋ねたのだが、チカコは質問には答えずに早歩きで去っていってしまった
ああいう態度を見せられると、俺としても猛省してしまう
でも、愚息は自室で大暴れしていた
>>861
お前の愚息はどんなHPしてるんだ
>>1のイチモツが見たくなってきた・・・
さて、チカコのトラウマを残しつつ大腕を振って中学校を卒業した俺は、高校に入学することになる
しかしその高校が、俺の予想を遙かに上回るほど、ゲスだったのだ
中学校時代のように薔薇色の性生活ができたものではない
何故なら、九割九分が男の工業高校だったからだ
俺は高校の選択を間違えた
クソほど間違えた
何故進路面談で俺の担任の英語教師のババァはこんなクソ高校を薦めたのか
むかついたので、入学初日、そのババァを引っぱたく妄想を繰り広げ、便所で抜いた
男臭かった
泣きたかった
泣いた
抜いた
当然学校内で萌える出来事も起こるはずがない
流石の俺でも、野郎で抜けるほど凄まじいマスターでは……
いや、一度抜いたけどあれはノーカンだ
というか高校時代俺あまり書きたくなくなってきた
一番俺が狂ってた時期だ
スレ立てたときは書く気マンマンだったけど、なんかここに来て嫌になってきた
チカコが恋しくなってきた
チカコのこと書いてたら懐かしくなってきた
あのパンツにまた会いたい
チカコの件でオナニーマスターの一歩先に行ってしまった感があるな
900近くでまだ高校入ったばっかかよwww
>一番俺が狂ってた時期
聞かずにいられないッ
まだ狂うのかwwwwwwww
>>1はいるか?
お前に惚れた馬鹿がいる。それは俺だ。
最初に言っておくが、俺はホモではない。
そういうのには全く興味ないし、気持ち悪いと思う。
だが、お前の書き込みを見て以来、俺の中の(何か)が大きく膨らみはじめたんだ。
いつの間にかお前の書き込みを探していたり、オナニーの最中にお前の事を思い出したりするようになっていたんだ。
ああ、俺だって嫌だったさ。
しかし、ある日をさかいに、俺の中の(何か)がはじけたんだ。
俺は最初からお前でオナニーするようになっていた。
38,847回・・・これは俺がお前で抜いた正確な数字だ。
おそらくお前は、俺のことを拒絶するだろうと思う。
だが、これだけは覚えておいてほしい。
俺は常にお前の近くにいるという事をだ。
満員電車で、首筋に熱い鼻息を感じたら、それは俺だ。
自室でチカコを妄想してるとき、妙に熱い視線を感じたら、それは俺だ。
無言電話がかかってきたら、それは俺だ。
お前がこれを読んでいる時、俺はすでに行動を開始している。
>>902
後ろを振り向いた
図画工作で作ったお面があった
まさか……おまえ……
高校一年の初期、俺は痴漢を働いたことがある
病み始めの頃に起こした犯罪である
電車は比較的混んでいた 俺は行きたくもない高校に行くため、電車に乗った
憂鬱だった 野郎だけの空間に入り込むのが憂鬱だった
俺は女子校生の真後ろに立ち、イチモツを押しつけた
初めはへなへなで力のなかった息子も、やがてギンギンに勃起した
出来心だったんです!
目の前に、女の尻があったから、尻好きの俺は辛抱たまらんかったんです!
そして俺は女子校生の尻にズボン越しに擦りつけた
電車の中が混んでいたから、いつものようにモツが召喚できなかったのだ
しかし、既に数ヶ月野郎だけの生活を満喫させられていた俺は、それでも天国に登るような気持ちだった
射精しそうだ
しそうになったところで、俺は思いきり女子校生の尻にモツを擦りつけた
尻と尻の間の窪みに、俺の屹立が丁度良くはまった
「……あっ」
女子校生は呟いたが、それっきりである
何故なら俺は射精して、股間を離していたのだから
電車を出ると、俺は人混みを駆け抜けて猛烈ダッシュで逃げた
パンツの中がどろどろになっていたので、その日は理由を付けて早退した
自室に帰ると、真っ先に姉貴のパンツでオナヌした
癒された
姉貴のパンツが癒しわろたw
野郎の中で生活することによって培われる、俺の狂気
従妹は引っ越しをしてなかなか会えなくなってしまったし、姉貴のパンツだけではもう限界だった
俺は遂に、出会い系サイトにまで手を出すようになっていた
親に買ってもらった携帯を、欲望のはけ口に使うのだ……
『どうもー、マリンメロンファニーファインドでーす♪ 女性といっぱいお付き合いしたいです』
自分のハンドルネームなんて覚えちゃいない 適当である
『マリ(ryさん、今日会えます?』
『会えます!』
ホイ、サクラ
『ファッキンファッキンレーベルクイノカスラックでーす。二十歳以上の大人の女性と、いっぱいお喋りしたいな♪』
『会えます?』
「会えます!」
ホイ、サクラ
結局一人も捕まらなかった……
その中で俺は、メイという女性が使っていた、
『わたしのフェラはすごいよ♪トルネードフェラで、三分でイカせてあげる♪』
というメッセージで妄想して抜いた
バイト代のうち五万それで吹っ飛んで泣いた
次スレ建ててくれ
オナニーマスターチカコってタイトルでスレたてようとしたら弾かれた
リ
小 ア /
学 充 / _,、-───‐-、、
生 が l,.'´ `ヽ、 _,..-─ ─- 、._)
ま 許 i :::. \ ,.' ´ .ヽ リ え
で さ l::::::. `rィ / . . :i ア |
だ れ _ゝ::: ノ彡 _,、/ . . :.:く 充 マ
よ る 「 j:::::: イ彡; j{ニj . . :.:j`厶 !? ジ
ね の ヽ:::,;-==ェ;、 ,,,,,,,,,,,,,,,_ イ,ィイ} }トノ , . . :ノニ..、、ヽ
-┐ | は ,√:::´ :===、_::) f';,,:===、_ ゙ゞ'¨ヾ H , -─、 i ゞ==ー、._. :.:.に二ニ ⌒Y⌒ヽ
レ'⌒ヽ/. ! ::..  ̄´.::;i, i `'' ̄ レ,イj.〈ハ'´,rェエ,I> r ニエユ,ミュ一 : `マ尨._ リ
l゙Y、:::::. ,ィ::; ゙iヽ ,jノ/ Y ‐f ... : : : : Y´r Y
i ,j::゙,::::::::::::/ ーゞ,,,rー'`ヾ、 / i ,j. ! ,..」 . :.::.、 : :,: : h |
`|::::ゝ::::::′`ー====-' / !' l / ゞ、__,. -ーヘ、 . :.:〃:: : : ヲ,イ
人_,、ノL_,iノ!|::::;;i:::::::.. `ー--‐' ! |_人__人ノ_ i __ `i. :.:. :ノ:: : し'´ ::|
ハ キ !、::::}::`、 ` ̄´ ,! ,! ,!「 L_. ー─ -..、_ . ! :.:.:.:i: :: : |: : : :|
ハ ャ {|`ヽ、::::;;ヽ / ,ノ /ノ キ 了. ー‐-、 .. . . :.::,': :: :: |: /|\
ハ ハ ヽ \:::\ , イ,イレ' ) モ | "'' : :../::/: :: :/ ,イ::::::\
ハ ハ > `ー、`二二彳´ ! l (j. . :.::./::// ,.'´/:::::::::::
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久々に1001
リア充&ゆとりは死ね!NEETクオリティ万歳!!
http://yutori.2ch.net/news4vip/
つづくます
[編集元]
俺の性体験について書いていく
http://yutori.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1207188060/
[変態記事]
オナニーマスターの俺が現実を見た
13回抜いたら精子に血が混ざったんだけど
昨日妹が夜中に股間を触りにくることを報告したものですが
スカトロのエロ本が見つかって家族会議\(^o^)/
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