12,
2008
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俺の性体験について書いていく
俺の性体験について書いていく その2
[1] 名前:以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[] 投稿日:2008/04/04(金) 00:17:17.50 ID:KiX6gIo0
エロ過ぎるからな、十八歳未満は腹筋しながら見ろ
最近の若者の性知識の薄さ(避妊、中絶など)、そして挨拶代わりのセックスというフリーセックスの蔓延、それは頂けない
俺の性体験を読んで、少しくらいは考えを改めて欲しい
1 http://ton4soku.blog84.fc2.com/blog-entry-677.html
[24] 名前:なすーん[なすーん] 投稿日:なすーん
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俺の性体験について書いていく
俺の性体験について書いていく その2
エロ過ぎるからな、十八歳未満は腹筋しながら見ろ
最近の若者の性知識の薄さ(避妊、中絶など)、そして挨拶代わりのセックスというフリーセックスの蔓延、それは頂けない
俺の性体験を読んで、少しくらいは考えを改めて欲しい
1 http://ton4soku.blog84.fc2.com/blog-entry-677.html
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`ヽ `ヽ、-v‐'`ヾミ| |/三ミヽ `iーr=< ─フ
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なんて流れだ、俺はVIPの1000争奪戦を舐めていた
卒業式、俺がアヤコに告白して「付き合ってる人いるから」で振られ、
むしゃくしゃした俺は、アヤコの第二ボタンをむしり取って逃げてきたことを1000で話そうとしたのに
むしり取った第二ボタンは河原に投げ捨てた
卒業アルバムのアヤコで抜いた
ふぅ……二スレ目はここでいいのか?
きたww
>>1遅刻だバカヤロウ
>>33
すまん、パー速の勝手が全く理解できなかった
あれ、改行ってどーすんの? あ、専ブラ使おう!
とかやってた
……さて、今日は二時までいくか
トリップを付けようと思っている
君達俺に素晴らしい名前をくれ、一番抜ける名前を採用する
出会い系ですら失敗した俺は、二学期の時点で欠席数が半端なかった
欠席をして何をしているかというと、ひたすら掃除機でバキュームフェラはどんなもんだろうという実験をしていた
でも、掃除機の吸引口が狭すぎて、勃起した俺の愚息が入らなかった
抜いたは抜いたが、あまり気持ちよくなかった
セルフフェラでバキュームしようと思ったが、背骨が決壊しそうになったのでやめた
学校に行くと男
家にいれば救いの姉貴の下着がある……姉貴の鼻をかんだちり紙がある……生理用品だってある……
だが、学生は学校へ行かなければならない
俺の生まれて初の禁欲人生である
一日十回は必ず抜いていたが、俺は充実していなかった リア充ではなかったのだ
俺は人生の不幸を嘆いた
神を恨みに恨んだ
何故俺を産んだんだと母を恨んだ
神様を罵倒するつもりで、マリア様の出産シーンを思い浮かべて抜いた
でも、妄想の中のマリア様は途中から姉貴になっていた
余計抜けた
異性として姉貴へ期待しすぎww
この変態、とどまるところを知らない。
十回目の射精は、途中からカスも出なくなるし快楽も薄くなっていく
最早ただのゴムを握っている状態になる
そこで俺は、研究に研究を重ねて、自力で亀頭オナヌを覚えた
唾液や泡立てた石けん、ローションなど、何かヌメヌメする液体を愚息全体に垂らし、愚息の上半分を激しく擦る
できるだけストロークは細やかに、あまり力を入れすぎず
アレは刺激が滅茶苦茶強いから、十回でも二十回でもオルガスムを感じることができる
四回目を終わったときから、愚息が突っ張るようにいたくなるが、オナヌ中は痛みなど感じなくなるほど良い
それをマスターすれば十回なんて余裕であるが、俺は最近全く濃度の高い精液を拝んでいない
姉のコップに入れるには十分の薄さだが、なんだか物足りなく感じる
姉の容姿は、安達祐実に似ている……と俺は思っているが本人が否定した
髪はショートで眼鏡着用
スタイルは……あまり言いたくないが、寸胴である
友人と行った映画館
あまり興味のなかったものだったが、割引券あるし見ようということになった
映画館に入る
まだ始まる前なので明るい
「どこに座るかなぁ」
そこで俺は発見した、後ろの方で女性が眠っていたのだ
「俺は興味ないから後ろで見るよ」
「そうか?」
そして俺は眠ったままの女性の隣に座った
とりあえず匂いを嗅いだ
映画が始まると、俺はナニをしごきながら女性の足に手を伸ばして撫でた
次に股に手を伸ばして撫でた
胸に持って行こうとしたが、女性が目覚めてしまったので止めた
暗闇で分からないだろうから、俺は正々堂々と女性の隣で抜いて帰ってきた
あの時の手触りと匂いが蘇ってくる
ケツはないのか?ジーパンのケツは最高なのだ!
なんかチカコ以外抜ける名前がないな……
スク水履いてお尻とかうpしていたが、ここには貼れないだろ公序良俗的に考えて・・・
あとおっぱいうpと言ったがタンクトップ着用だ、誤解を招いたならすまない
ちなみに貧乳だった
何をしている
急いでうpだ
>>109
dUdE様からご命令が出たぞwww
ところで何で俺はヌなんだ?
バグか?
学校をサボって彷徨い歩いている時、ローターを再び買った
実は前のローター、近所の河原で遊んでいるときに川に落としてしまったのだ
俺の大好きな振動に戻ろう、マッサージ機で精通した初心に返ろう……
俺は家に帰ってローターと愚息の裏筋をガムテープで粘着した
充実しなかった……
そんな俺の、姉貴のパンツでオナヌしかなかった俺の元に、一筋の光明が差した
父が買ってくれたパソコンである
VAIOのノートパソコンだが、俺には暗黒の青春時代に太陽の光が差したようだった
即刻インターネットに繋ぎ、俺はネット上のエロ動画やエロ画像をかき集めてはマスをかいた
有料サイトに引っかかって母親に怒られるが、知ったことではない
いつしか毎日が薔薇色に戻っていた
苦しい高校生活を終えて戻ってくると、老若の女性が股を開いて俺のことを待っている……
愚息を握る手にも汗を掻くほどの、舞い上がりようだった
ネットの世界は、俺に精気を与えてくれたのだ
そして俺は、「2ちゃんねる」という大型掲示板の存在を、友人から聞くことになる
もう「ヌ」でいいわwwww
ヌ乙wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
朝起きる→2ちゃんを見る→えっちねたなどでオナヌネタ漁る→『妹が風呂で俺のイチモツを……』オナヌ→エロ動画散策→オナヌ
これの繰り返しだった
俺にとっては最高であり至高であり崇高の時間だったが、世間の荒波は俺のことをオナヌへと縛り付けていく
「出席日数が足りなくて進級できません」
しまった、俺はオナヌのしすぎで学業を疎かにしていた!
学校から電話がかかってきて、父は俺を殴り、母はため息をついた
共働きだから行ってないことが分からなかったのだ……
俺はネットを覚えてしまい、今で言う半分引きこもりのようになってしまっていたのだ
俺は2ちゃんのあるレスでオナヌしながらその事に気づいた
『お前らオナニーばっかしてないで外出ろよ。引きこもり止めたら彼女できるぞ』
しまった、俺はなんと言うことをしていたのだろう
亀頭オナヌなんて発明している場合ではなかったのだ……
しかし今更授業に出たところで出席日数足らずに留年……だが、俺は引き下がった
「高校を編入させてください」
俺が出席日数を終わらせていたのは、世界史と数学
それ以外はちゃんと取れていたので、別の高校を受験し受かったら二年時から編入できるという
俺は有名高校(共学校)を受験し、受かった
定時制だがな
俺の薔薇色ライフの始まりだぜ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
こうして俺の高校性生活の幕が、再び上がるのである
鬱ポイントも、俺が狂っていたポイントも抜けた
これから中学時代のような健康的な性生活を営むことができる
俺は昼間はアルバイトに当て、女の子のフリーターのパンツを覗いてオナヌ
夜間は学校に出て、隣の席に座っている鼻息の荒い男子と喋りながらも、ズボンを刷り下げて履いている女子生徒の半ケツを見て勃起する
夜間学校には制服がないので、皆思い思いの服装で来ている
その中でも俺はぴちぴちのズボンを履いた、足の長いねーちゃんに惚れた
名前はサキだった
まんま春日部咲のような人だった
彼女のことを考えて抜きまくる毎日が始まる
アヤコの時と同じくらい抜いた アヤコは卒業アルバムがあるので余分だが、それ以上に抜いた
完璧にオナペットだった
毎日毎日服装が替わるからまた嬉しかった
胸に開いた服の時は、授業中にトイレに駆け込んで抜きまくるほどだった
俺の高校ライフが始まる
上に書いた>>100の映画館は高校三年のものだ
そう、俺は編入して完全復活を遂げたのだ
>>180
結局オナニーライフかよwwwwwwwwww
>>180
本当誰でも良いんだなwwwwwwwwwwww
サキはとんでもないヤンキー女だった
柄の悪い男と付き合い、日々ピアスの位置が変わっていたり、腕を捲ったときに入れ墨が見えていた
俺は尚更しごきまくった
当時の俺は相当阿呆な思考をしており、「自分を痛めつけてるんだからマゾだよな?」と想像して、
サキが痛めつけられて恍惚の表情を浮かべ、涙目で「もっと……お願いします……」と言っているところを想像して十回した
サキを全裸に剥いて、入れ墨がどこまで彫ってあるのかも想像した
すごい女だった 俺の中の常識を片っ端からぶっ壊していたオナペットだった
今までアヤコやチカコのような女性しか見てこなかった俺の女性の認識が広くなった
サキには告白しなかったのだが、二年間通して彼女との性体験は比較的多かった
それをこれから語っていこうと思う
サキはとんでもない女ながらも、口調は穏やかで俺に対しても朗らかに接してくれていた
「あ、ヌ君。おはようございます」とか言ってくれるのマジで
ピアスだらけの女にそんな顔されたら、痛めつけているところを想像してオナヌしかない
しかし、サキの本性は決して穏やかではなかった
あれは数学の授業だった
夜間学校の教師は皆落ちこぼれが多く、人間的にも未完成な人が多かった
数学教師はその典型だった
俺は全く授業を聞かずに、サキの長い足にぶっかける方法を懸案していたのだが、突然誰かが吠えた
「んーだよテメー!」
びっくりした びっくりして思わず勃起中の息子が暴発するかと思った
夜間学校にはヤンキーも多い
俺はそういうのを全く気にしないタイプなのだが、授業中に教師に当たられると困るのだ
しかもその怒っている女性がサキではないか
何を怒鳴っているのかさっぱり分からず、もしかしてあの日なのかも知れないと勘ぐった
サキは散々怒鳴った後、机を蹴り倒して出て行った
俺は勃起していた
大人しめの女性ばかりを相手にしてきた俺にすれば、彼女は真新しいオナペットだった
「まあ……頑張りましょうよ」と教師に投げかけながら、俺はサキが倒していった机を起こした
椅子を起こす際に、座っていたところを撫でた
暖かかくて息子がより硬度を増した
サキは散々怒鳴った後、机を蹴り倒して出て行った
俺は勃起していた
大バカモンとしか言いようがないwwwwww
>椅子を起こす際に、座っていたところを撫でた
公衆の面前で何やってンスカwwwwww
夜間学校では、昼間をバイトに当てている俺のような人間が多く、授業中は眠っている学生も多い
お疲れで眠っている女子生徒に俺の精液をぶっかけたい、と俺は思うのだ
ただ夜間なだけあって、精神に既に傷を負っている前スレでの『なつ』ことナツキのような女性もいる
チカコのようにトラウマ持ちになってしまうのではないか
高校生になって若干大人になった俺は、こんなことを考えた 人間鬱期を乗り越えると思考も少しくらいは大人びてくる
しかし、俺は高校二年の癖に性欲多感だった
精液が女性にかかっているところを久しぶりに見たいのだ
俺はその時を虎視眈々と狙っていた
やはり二年間毎日通っていると、そういうチャンスは巡ってくる
相手はサキではなかったのだが、やや茶色に染めた髪が印象的な女子生徒だった
女子生徒は移動教室であるにもかかわらず、机に突っ伏して眠りっぱなし
「こいつ次サボるかもねー」と、友達の女生徒も呆れ顔で出て行った
俺も一度は教室を出て行ったが、トイレに行くふりをして戻ってきた
俺は教室を消灯し、中から鍵を閉め、女生徒の前に立った
ズボンのジッパーを降ろす
様々な女の子を汚してきた俺だ、それがどれだけ興奮するのか知っている
俺の愚息は怒張に進化していた
鼻を近づけると、香水の匂いがした
中学校では禁止されていた、匂いのきつい香水だ
ここは中学校とは違う……女子生徒は皆、大人への第一歩を踏み出している
ならば俺も、従来とは違う行動に出なければなるまい
茶色に染まった髪の毛に、愚息をくるんでみた
そしてしごいてみるのだが、チクチクするだけで全く気持ちよくない なんか痒い
髪で一発抜こうとした俺がバカだった
組んだ腕に頭を乗せて突っ伏している女子生徒の、腕と頬の間に愚息を侵入させる
俺の行動は、高校生になってかなり悪化していた
彼女の頬にマスターブレードが引っかかっている状態になる
つまり、亀頭が彼女の頬に当たっているのだ
俺は祭りじゃ祭りじゃと盛り上がった
祭りじゃ祭りじゃwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
フィスティバルktkrww
マスターブレードkoeeeeeeee
2ちゃんのえっちねた板に「寝てる女の子の頬にちんこ押しつけてんだけど、なんか質問ある?」というスレを猛烈に立てたくなる
その妄想を振り払い、俺は腰を前後に動かし、亀頭で頬を突っつきながら「起きてくださーい」と囁きかける
起きるわけがないが、身じろぎを全くしないというのは問題だろう
とりあえずしごきまくって一発抜く
髪の毛に射精すると後が大変なので、髪をたくし上げて頬に射精した
中学生の俺はここでいつも逃げる 同様に俺も入り口付近までダッシュで逃げたが、起きる気配がないので戻ってきた
精液が付着している女性を見ると、俺の怒張が硬度を増した
まだ萎えないって、どういうこと? 何か亀頭の辺り突っ張るように痛いんだけど
とりあえずもう一発抜いて、彼女の服の背中部分にかけておいた
「起きてください」と話しかけながら、満遍なく彼女の服に染みこませていく
これで俺が帰ってくる頃には姉貴のパンツのようにカピカピになっていることだろう
チャイムは俺がしごいている間に鳴っていて、授業に遅刻したが俺は満足だった
四十五分の授業を受け、俺はわざとトイレにいって時間を潰し、教室に戻った
騒ぎになっているだろうか
女子生徒は……まだ眠っていた
当然騒ぎにもならず、彼女は頬にかけた精液が乾く頃、つまり授業が全て終わるまで熟睡していた
彼女なら、精液まみれにしても起きないな、と俺は思った
当然家に帰って、精液の付着した彼女を想像して抜きまくった
もうこれはなんだろうもうこいつは危ないwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ホンマによーやるわwwwwww
よし、この話で今日は寝るぞ
この話、思い出すとギンギンになるから、抜かないと寝れなくなるけどな
俺、今日何時間頑張ったのだろう
俺は性行為の次に野球が好きなのだ
やる気のない定時制軟式野球部の手伝いをし終えた俺は、全員分のバットを片付けに倉庫に訪れた
バットやホームベースなどは、全日制と共同なので、特定の部室に置いたりしないのだ
ガサガサ直し、扉を閉めた
校舎は暗くなってきていたので、自分を元気づけるためにサキの小降りのお尻を妄想を始めた
校舎裏に二人の人間が入っていくのを目撃した
俺は校舎裏を覗き込む
DQNカップルである
サキと……あいつ誰だ?知らん 男の事なんて知るか
サキと男の貴重なニャンニャンシーン
すげえ、と俺は一人で盛り上がった
サキに彼氏がいることは自明だったので、別に傷つきはしなかった
まさか俺はサキのセックスを目撃できるのか?うわぁ、DQNの多い定時制最高!どっか壊れてる定時制高校最高!
俺は逆に股間を熱くしてワクワクしていたのだ
こいつの人生は壮絶すぎるww
何故学校でする?ホテル代がないのか?
そんなことを思いながら、息を殺していた
学校でセックスなんて、AVの中や2ちゃんのえっちねた板くらいでしか見たことがなかった俺は、ペティング中のお二人に釘付けだった
定時制の全授業が終わるのは午後九時、部活動で十時半、周りは真っ暗、俺のことなんて気づかれるはずがない
少し近づいて眺める
男がジッパーを降ろし、肉棒を取り出した 俺のと違ってへなへなだったが、サキはそれをくわえた
フェラだ!生フェラだ!高校二年生の俺の股間も熱くなる
しばらくサキのストロークに合わせてしごいていると、突然男が立ち上がった
……あれ?
こっちに歩いてくるので、俺は一目散に逃げた
なんでフェラで止める?
サキと男の貴重なニャンニャンシーンは?サキと男の貴重なニャンニャンシーンはどうしたんだ?
遠くから眺めていて分かったが、男とサキは俺に気づいたから取りやめたわけではなかった
手を繋いで互いに笑顔になり、何か喋りながら歩いていったのだ
今考えても何であそこで取りやめたのか俺は分からないが、フェラ時のサキの表情は非常にエロかった
「やめて……」と言ったチカコ並みだった
欲求不満になってしまったので、さっきサキがいた場所に腰掛け、サキにトルネードフェラされてる妄想で抜いた
そういえばサキは唇にピアスが空いていた
俺の精液でピアスが錆びる妄想に差し替えて抜いた
文章が変になってきたので寝る
サキのフェラ顔と、さっきから貼られてる画像で抜いて寝る
続きは起きたら
>>267
乙!
楽しみにしてる
>>267
おやすーノシ
乙。
まったく何十時間語っていたんだ
こんにちは
今日も爛れた性社会への戒めのために頑張るよ
昨日は途中で目的忘れかけて、オナネタを思い返していた……俺としたことが
ところで「ヌ」の正体が分かった
俺はLive2chという専ブラを使用しているのだが、そこの名前欄に忌々しいヌが残っていた
このヌ、本文欄と間違えてここにコピーしてしまい、慌てて全部消したが、「オナヌ」のヌだけが残ったのだ
何故名前欄で気づかなかったかというと、俺が名前欄だと思って見ていたところがメール欄だった
……俺もパニックになっていたということか
今朝気づいてムシャクシャしたから今までオナヌしていた 遅れてすまん
キキキキターーーーーーー
おかえり
っつーか今朝からって何時間オナヌしてんだwwwwwwwwww
ヌっちゃん今日も期待してます
おかえりヌッさん
みんな呼び方が違うのな
ttp://blog.livedoor.jp/pasoku_matome/archives/51105307.html
なぜ俺のレスが載ってない!?
>>274
これはなんだ?俺と同じスレを立てた奴がいるのか?
そういえば昨日そんなレスを見た気がする
>>325
起きた時間を考えると、大体五時間か……
今日は夢を見た
最近は抜きまくって満足しているからか夢はほとんど見ない
だが、昨日は少し無理をして語ってしまったせいか、脳回路がぶっ飛んでいたのだろう
俺は果てしなく長いエレベーターに乗っていた
地下87階(階数は全てうろ覚えだが異常なほど多かった)から、地上123階というマンモス設計のビルである
何故か俺は、さしたる目的もなく地下23階からのほほんと乗っていた
途中、地下3階でスーツ姿の女性が乗ってきた
長い茶髪がとても魅力的ではあるが、最近アダルトビデオで見たような顔である
ならば抜かねば失礼である
エレベーターは止まらない 俺達を乗せてから止まらない まるで一生登り続けるかのように
俺は女性の真後ろに立って、愚息を高速でしごいた
何故速さが必要かというと、エレベーターが止まるまでに一発抜いて、女性の形のいい臀部にしこたまぶっかけたいと思ったからである
そして、背部に精液を付けた女性をしばらくストーキングしたいからである
いい匂いがする
俺はヒートアップした
しかしだ、何故か全く射精感が込み上がってこない
肉竿を激しく擦るオナヌの場合は射精するのが早いというのに
肉感的な女性が目の前にいるのに、まさに抜いてくれと俺に背中を向けてくれているのに、これでは女性に失礼である
俺はしごいた
しごきにしごきにしごいた
下半身から血が出そうになるほど、しごきにしごきにしごいた
何故だ!
俺は泣いた
途中で女性が振り向き、なんと俺の愚息に触れた
優しくしごき始めてくれた
やっぱり、アダルトビデオのお姉さんであった
しかし、俺が射精することはなかった……
そして俺は目覚め、これが夢であることに気づくのである
最後まで射精しなかった遅漏の愚息は、何とカウパーを吐き出しながらのたうち回っていた
無性にムシャクシャしてきたので、夢の内容を実践すべく、今度エレベーターに乗ってくる
最後の一行wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ヌっさん完結前に捕まるなよww
>これはなんだ?俺と同じスレを立てた奴がいるのか?
ヌッさんのスレっすよwwww
高校の頃の本屋と言えば、最高のオナヌ場所であった
高校の近くにある古本屋は少し古ぼけていて、まず防犯カメラなど付いているはずもない
そして、成年コミックやエロ本が固められているところは、レジから見えない場所にある
万引きに全く興味がなかった俺だが、野外オナヌには我慢汁が迸るほど興味があった
しかし、店員が老眼鏡をかけた好々爺なのである
これだけが妙に悔やまれるのだ
そんなある日、俺はオナネタを求めて本屋に訪れた
一目散に成年誌の場所へと歩もうとしたが、何と結構可愛いと見える女子がいた
店員?店員?と思ったが店員ではなく、俺と同じ年くらいの少女
眼鏡をかけて、ショートヘアーで、どこか腐女子を思わせる地味さ……完璧である
外で暮らす女性に一番の隙ができる場面……それがどこかお分かりであろうか
それは、携帯電話のメールを打っているときと、立ち読みをしているときである
窃盗犯がよく鞄を盗むときに使用する場面であるが、俺は決してそんなことはしない
もっと有意義な使用法を知っているからである
俺はまず、「すみません」と狭い店内、その女子に道を譲ってもらう そして俺の存在を脳に焼き付けさせておく
狭そうに蟹歩き、匂いを嗅ぎながらさり気なく腰を落として、女性の尻に出した愚息を擦りつけてから隣に出た
少女の腐女子度が高ければ高いほど、本に熱中する度合いが大きくなる 俺は女子の見ている本のタイトルを盗み見た
ハンター×ハンターである
俺はまず逆立った愚息を女子の前に放り出してみたが、女子は本に夢中で気づいている様子はまるでない
店員の好々爺も、老眼鏡を上げ下げして新聞を読んでいる
絶好のオナヌ日和である
完璧すぎるほどの変態だ…
おwwまwwえwwww
俺は適当な漫画本を探す 無難にドラゴンボールにしておこう
ページを捲るが、さして面白くはない
俺は隣にいる女子の呼吸を感じながら、張りつめた愚息をしごきはじめる
初めのうちは本に没頭していた女子も、チラチラと俺に目を向けてくるようになった
おそらく俺の鼻息が荒くなってきているのに気づいたからであろう
腐女子特有の捻くれた視線で睨まれるたびに、俺は愚息を硬化させつつ頭を下げて好青年をアピール
視線を下に落としたときが、お前の最後だ
大声を上げるか?チカコのような反応か?それとも無反応?
だが、気づく様子はない
女子は俺のことはもう諦めたのか、視線を向けてくることもなかった
射精感がこみ上げてきたので、少し女子の方を向いて、左太ももから靴にかけて射精してやった
ブルーのジーンズ、黒い靴に、俺の白い精液が付着する
少し薄かったのが難点であるが、ぶっかけはあっさり成功した
あの姿で街を歩くと思うと、股間が張りつめてくる
俺は彼女が本を読み終わるのを待って、女子の尾行をしてみようと決意した
私女だけどヌに惚れたwwww
>>342
髪型とスリーサイズと年齢と足のサイズとピアスの有無、性感帯と体の中で自分が一番自慢にしているところを教えてくれ
それだけ知れればいい
女子が本を読み終わるのを待っていると、数人の客が入ってきた
もう少し早ければ……と少しの間妄想していると、女子が数冊の本をもって「すみません」と俺に声をかけてきた
めっちゃいい声だった
声ドル……いやこの場合は声優というのか……声優でやっていけるのではないか?
「はい?」
「すみません、退いてください」
俺としたことが、思わず彼女の日本語を聞き逃してしまっていた
俺は好々爺店長に愚息を見られても何ら嬉しくないので、好々爺に背を向けるようにナニをしていた
射精を終えて恍惚としているときに、オナネタから退けと声がかかる
俺のポジショニングは完璧だったと言える
女子は店を出て歩き始める……かと思いきや、自転車にまたがった
俺は徒歩、彼女は自転車、常識的に考えて尾行できるはずもない
それに自転車だと、付いた精液を周りにアピールできないではないか
何をしているのだこの馬鹿腐女子は
あっさりと逃げられてムシャクシャしたので、アヤコの家までわざわざ出向いて、自転車のサドルに射精して帰った
dUdE兄貴から「性」を取ったら何が残るんだ…
オナヌ開発小学生、従妹と姉貴の中学生、そして高校生の俺は野外プレイだった
……というか、覚えている高校時代の性体験が、サキと野外プレイしかなかった
だから高校時代はそれについて詳しく語っていく
年齢が近いので、結構覚えているものなのだ
野外での性行為は非常に燃える、俺はそのことを小学生からずっと知っていた
それに加え、髪の脱色や顔中にピアスなど、自分を壊しにかかっている女性にもサキのお陰で寛容になれた
俺の女性の守備範囲は鰻登りで広がっていった
姉貴に似て出不精だった俺は、高校生になって社交的になったのだ
ところで、俺の統計によると、喫茶店は男性が経営しているところが多い
喫茶店で女子店員をオカズにオナヌがしたかった俺は、学校やバイトがない昼間、
街を出歩いて、そこら辺で抜きながら数ある喫茶店を回った
そして俺は女性がウエイトレスをする喫茶店を遂に見つけた
三件ほどあって、一つがメイド喫茶であった
メイド喫茶でのことは、多くは語らない
窓際の席で、俺が店員のヒラヒラスカートに興奮しながらしごきまくっていると、
なんかすげえヤクザみたいな兄ちゃんが出てきて「出て行ってください」と閉め出されたのだ
……マジで 結構苦い思い出である
メイド喫茶でオナヌは気を付けた方がいい、怒張を叩き折られると思った
というわけなので、俺は個人経営の喫茶店に向かった
本当にお前凄すぎだわwww
あばばばっばwwwwwwwwww
店長らしき男性はちゃんとした制服だったが、女子店員は私服にエプロンをしている
メイド喫茶のように女性で商売はしていない、ということだろう
硬派な喫茶店は意外と固定ファンができる、それで稼いでいる店なのだ
カウンター席に案内されたが、そこだと男性店長と向かい合わせになるので意味がない
俺は「待ち合わせをしているので」という2ちゃんで見た必殺技を使用し、窓際の二人がけの席をゲットした
席に着いた瞬間、俺はジッパーを降ろして愚息を取り出した
客の少ない昼間でもせっせと働き、時々店長に笑顔で冗談を言い、客にも笑顔で接する女子店員を見る
働く女性、そして黒いパンツにエプロン、女性の尻が時々俺の前をこんにちはする
客で抜いてもいいのだが、営業周りのお兄さんや明らかに働いていないおっさんだけで悲しい
今まで友人や姉貴達と何度も体験したこの状況だが、あらかじめオカズにする目的で見ると妙に興奮するのは何故だろう
右手は愚息を掴んでいるので、「注文いいですか?」と左手を挙げた
女子店員がこちらに来る
バレないか? テーブルの下で俺は愚息だけをこんにちはさせているのだぞ……?
メイド喫茶ではバレてしまったようだが、ここではどうだ……?
俺は生唾を飲み込み、愚息を硬化させた
「ご注文をどーぞー」
妙にご機嫌口調で、俺の行為に気づいてはいないようだった
なんかこの子、近くで見ると結構可愛くない?
化粧はちょっと濃いけど、両耳のイヤリングがなんかすっごくエロくない?
俺は適当にメニューを挙げながら、テーブルの下で愚息をしごく
板一枚下で、俺は君のエプロン姿とイヤリングをオカズにして、オナヌしているんだよ……
愚息をしごきながらなので声が震えるが、この状況で興奮しない男根は馬鹿である
俺は時間を多く取るために、名前が長いデザートのメニューを全部読み上げた
「以上でよろしいですか?」
一人でデザート全部を注文する、おかしい状況であるのは確かだ
だが、俺が待ち合わせしていることを考慮に入れているのだろう、女性店員は平然とした接客態度である
「え、あの、本当にいいのですか?」とか少しくらい戸惑って欲しかったのだが、まあいいだろう
「やっぱりデザートの注文は人が来てからにします」
「畏まりました」店員を見てしごきまくる
「さっきのは全部キャンセルして……えーっと」
「はい」
メニューを選ぶふりをし、ここでしごきまくる時間を取る
手持ちぶさたな女性店員は、俺を見ている
右手の速さのせいで、体が小刻みに揺れていることに気づいたか……?
>>367
切り替えしうめえ
尊敬する
>>368
喫茶店で抜くと決めていたので、あらかじめ用意しておいた台詞を使った
ナニの途中だったので、噛みまくりの詰まりまくりだったがな
そこは書いても仕方ないので省く
俺が本当に書かなければならないのは、性体験についてだ
彼女が怪訝に思っているのは確かなのだが、テーブルの下を覗いてくることはない
覗けるはずもない、相手は仕事中なのだから、失礼に当たると思ったのだろう
反応を見たかったのだが、悔やまれる
結局メニューの途中で射精したかったのだが、「ご注文が決まったまたお呼びください」と俺の女神が離れそうになった
すかさずアイスコーヒーを注文した
女性は動きまくりの働きまくり、客はいるし、店長もいる、ここは店の中……
法的手段をとられたら勝ち目はないので(高校生になるとこんなことも考え始める)、今日はぶっかけは諦めることにする
しかし……
目的が決まった俺は、しごきまくった
射精しそうになって何度も寸止めしていると、ようやく戻ってきた
コーヒー一杯でどんだけ時間をかけるんだ、と思ったが、ナニナニ中の俺は助かった
「お待たせしました」
と、テーブルにコーヒーを置いた
その瞬間、俺は女性の右手に頭突きをした
柔らかい女性の腕に、俺は額を擦りつけ、女性はコーヒーをテーブルの上にぶちまけた
「ああっ」女性は声を上げた
俺は女性の腕を額で感じながら射精した
計画通り
(発想が)すごい+(純粋に)きもい=すもいな、主は。
人間から恥じらいを取ると>>1みたいになるんだな
そう、俺はこの時のためにありとあらゆる場面を想定していた
毎日毎日オナネタを思い返したり妄想しているが故の計画力だった
まあ、あそこまで上手くいくとは思っていなかったのだが
「あ、す、すみま……申し訳ありませんっ」
店員は布巾を取りに走っていき、急いで戻ってきた
俺はテーブルの脚に思い切り射精をし、若干放心気味だったが、準備していた言葉を使う
「こちらこそ、すみません。寝てなかったもので」
完璧である
「大丈夫ですか?どこか濡れてませんか?」
彼女は一語一句、全くこの通りの台詞を吐いた
ちょっと変な台詞だったが、とてもエロかったので俺は完璧に覚えている
ここから先は前のレスでもあったとおり、ちょっとした大冒険になる
盛大に零れたコーヒーは、俺の席とは正反対の場所に倒れた 俺が頭突きをしたのだから当然である
しかし、尋ねられたら答えるしかあるまい
濡れているのはどこか?
一つしかないだろう
「ちょっと……股の辺りが……」
こいつwwwwwwwwwwwwwwww
頭突き……。
もう何と言えば……。
ヌに適切な形容詞が思い浮かばない……。
アイスコーヒーを頼んだのはこの時のためだ
もし本当にこちらに零れてきたら、ホットだとスタオー2でいうと「ウオー!あっちー!」になるのだ
どちらかというと、冷たい方が我慢できる 冬場も外でしごきまくった俺だ、寒さには強い
当たり前のことではあるが、俺は射精後のイチモツをテーブルの下で露出させている
店員は「ふ、拭きます」と俺の股間を覗き込んできた
そうなのだ、俺は2ちゃんのえっちねたで色々勉強をした
喫茶店の女子店員が、股にこぼした水を拭いてくれた……
俺はそのレスにどれだけ劣情を刺激され、羨望の眼差しを向けたことか
そして今、俺は丸出しのまま女子店員に見せつけているのだ
精液が先端にこびりついた、俺の半勃起状態のイチモツを
「拭いてくれませんか?」
反応を、可愛い反応をくれ!
店員は目を泳がせ、レジに向かって、
「店長ぉ〜」
俺は逃げだした
軟式野球部で鍛えた持久力をフルに活用し、丸出しのまま店から飛び出した
家に帰って店員の反応で抜きまくった
硬派な喫茶店というのは、実は結構いいオナヌスポットなのではないか?
俺はそんなことを思った
通報しましたwwwwww
ここまでくるとダメだよ・・・・
終わりすぎて逆に始まったな
>>1
釣りでしたって言ってくれるよな?
友人数人とボウリングにいったときの話もしておこう
俺は中途半端にボウリングができる男なので、あまり面識のない友人に誘われたのだ
ボウリング場に行くと、女性二人に男性一人という素晴らしい境遇の男がいた
友人のそのまた友人だった
そして俺は彼に誘われてその五人でボウリングをすることになったのだが……
正直に言って俺は、思い玉を転がして棒を倒す競技に興味はなかった
「一番スコア低い奴はバツゲームな!」とか言っているが、全くそそられなかった
俺は玉を転がしながら、どうやって二人の女性に精液をかけるかを考えていた
しかしタイミング的に無理っぽいので、女性が使っているハンドタオルに精液をぶっかけて、満遍なく広げて放置しておいた
二人いる女性の、美人な方のだ
結構ボウリングは得意らしく、スコアは高かった
何度もそのタオルで汗を拭う女性を見て、俺は勃起しながらボウリングに臨んだ
バツゲームは俺になったが、街を歩いている頭皮の薄いおっさんに、
「アデランス紹介しましょうか?」と言って逃げてくるだけなので余裕綽々だった
友人達は爆笑していたが、何が面白いのか分からなかったね
それよりも俺は、女性が精液に気づかずにタオルを使い続けていたことが気になったのだ
「そのタオル可愛いね」
「え、そう?百均で買った奴だよ?」
すげぇ、本当に気づいていなかった
好きな子のリコーダーにぶっかけた事があるオレだか
流石にそれは引くわ・・・
飯の時間だが、あまり腹は減っていない
>>383
リコーダーに射精?
……考えられん、性社会の乱れだ
この変態め
>>403
説得力ねえwwww
>>403
お前が言うんじゃねぇよwwwwww
>>1って毎日オナニーのことしか考えてないんだな
「どうやってぬこうか」とか「今日はだれに・・・・」とか
ま、毎日エロいシチュエーション考えてるオレがいえないんだけどね
まあオレはエロゲでオレの考えてる妄想と疑似体験できるからいいんだけどな
>>406
エロゲーか
ひたすら尻や太ももを撫で回すものか、女の子にぶっかけまくるものがないか教えてくれ
>>407
痴漢系のやつでいいんじゃないか?
いちおうスペックにもよるが>>1にはピッタリだと思うから
名前はっとくぞ「いたずら極 〜リアル〜」
ひたすら尻や太ももを撫で回す物だ。
ぶっかけはたいていのエロゲだと射精シーンで結構でる
>>409
ふぅ……なかなかのものである
近いうちに買いに行くことにしよう
飯を食ったから続きを書こう
>>413
画面写真でぬくなwwww
いったい今日だけで何回ぬいたんだよwwww
偉大すぎる我らがヌっさんの業績
・マッサージ機を使いながら母親の目の前で
・ベランダにマッサージ機持ち込んで
・新しいオナニーを開発したその充実感で三回
・コントローラーの振動でイったあと姉貴のパンツに
・そのパンツを見せる姉貴の表情を思い出して自室で三回
・屋外の駐車場の向かいに干してある下着で
・その持ち主の熟女で
・工場跡地で全裸オナニー中を猫に見つかりその猫で
・アヤコの縦笛で抜いたあと机にまんべんなく精液を広げたあげく砂まみれにする
・思い出のアルバムの中のアヤコで
偉大すぎる我らがヌっさんの業績
・アシナガバチとアナルセックス
・マラソン中の女子の喘ぎ声で
・友人宅でAV鑑賞したのち友人を部屋から追い出して
・大人のオモチャのカタログで
・ローターと裏筋をガムテープで巻き込むように止めて
・ズボンからローターのリモコンをぶら下げて母と向かい合って射精
・自分の不注意でケガを負わせた女子を保健室に連れ込んで
・五つ下の従妹をゲームで釣り生マン鑑賞
・その従妹の尻に息子を擦りつけて
・またその従妹に電気あんまを持ちかけて
・またまたその従妹を指マン
・またまたまたその従妹を個室に連れ込み胸さわったあげくキス
・その従妹のシャワーシーンを覗いた上湯船の水を飲む
・従妹の放尿を堂々と覗く
・寝ている従妹のおでこにぶっかけ
・従弟をまたぎながら従妹にぶっかけ
偉大すぎる我らがヌっさんの業績
・奇声を上げながら竹刀を振り回す下着姿の女子を見て
・当時凝っていたココアで姉を釣り精液を飲ませる
・姉に見られながら全力でオナニー
・TV見ている姉の後ろで全力でオナニー
・女子のゲロで
・その女子の前で皆が眠るバスの中独りオナニー
・その女子のふとももにぶっかけ
・その女子実は気付いてて泣きながら抗議する様をオカズに
・その女子に今でも消えないトラウマを植え付ける
・英語教師のババァで
・電車で女子高生を痴/漢
・そんな時でも姉貴のパンツは癒し
偉大すぎる我らがヌっさんの業績
・出会い系で5万円使うもののサクラばかり
・唯一の救いは『トルネードフェラで、三分でイカせてあげる♪』というメッセージで抜けたこと
・掃除機にバキュームフェラをさせるが口が小さすぎて失敗
・禁欲生活を始め一日十回しか抜かなくなった
・周りに人がたくさんいる映画館でオナニー
・PCに今まで禁欲していた性欲をぶつけ引きこもる
・そのせいで留年の危機を味わう
・しかし華麗に定時制の有名校に編入
・可愛い女子を発見し授業中にトイレに駆け込むほどに
・その女子の野外セックス発見
・しかし途中で終わり怒りに燃えるヌっさん
・寝てる女子のほっぺたにチンコ挟む
・当然ぶっかけ
・その場から脱兎のごとく逃げ出したが見つかった様子がないのでまた見に行く
・喫茶店の店員にいつもつをみせつける
・男子に唾液を混入させたメロンソーダを飲ませる
>>417
>・従弟をまたぎながら従妹にぶっかけ
おっと、俺は従妹をまたいでいたんだぜ
俺は姉貴の飲み物に精液を入れたことがあるが、似たことを女子に対してしたことがある
友人に誘われた、学校帰りの徹夜カラオケ中のことである
そこに同学校の女子が来るとは思わなかった 女は夜更かしをしないものだと、姉貴や従妹を見て早合点していたのだ
しかし、これはまたとないチャンスである
二時間少し過ぎた頃、歌の合間を縫って「じゃあ飲み物取ってくるから」
カラオケは大抵の場所がドリンクフリーなので、自分で取りに行くこともできるのだ
「トイレに行くから、そのついでに」と、全員分の飲み物を聞く
意中の女子二人は、メロンソーダとアイスティである
俺はダッシュで一階に降り、ドリンクを用意する
その後にトイレの個室に駆け込んでオナヌ、アイスティの中に射精をした
そこで愚息が満足してしまったので、メロンソーダには精液を混入できなかった
だから、俺の唾液を入れてかき混ぜておいた
徹夜中だし、皆歌に盛り上がっているので、飲み物に異物が混入させられているとは気づかない
アイスミルクティは、ZONEを熱唱しながらあっさりと飲んでくれた
俺は熱烈な瞳で彼女を見つめながら、股間を硬くした
余談だが、本当に余談だが
メロンソーダを頼んだ女の子は、仲のいい男子に少し分けていた……
でも、何故か勃起した
ヌ…お前おれの友達じゃないだろうな…まさかあの時飲んだアイスティー…まさか…ふぅ…まぁ…どーでもいいや
>>423
待て、お前メロンソーダだけじゃなくて、アイスティも飲んだのか!?
なんてことだ
当時の俺は、性教育をまともに受けていたにもかかわらず、2ちゃんでの「精液は飲んでも妊娠する」レスを真に受けていた
なので、女性の飲み物に精液を混入したときは、正直期待していた
俺の精液で妊娠する女性を思って抜こうとした
だが、何故だか上手くいかない
何日か繰り返して、身重の女性に対しては慈しむ気持ちの方が強くなることに気づいた
もしかすると、俺が同学年の女子を妊娠させたかも知れない
そう思い始めたが最後、外で妊婦を見かけると自然と目で追ってしまい、ハラハラするようになった
転んだら終わりだ……なんて動きにくそうなのだ……腹の中にもう一つの命が……
妊婦では抜けない
だから俺はしばらく飲み物に精液を入れるのは止めた
姉貴に生理が来ているか訊いて訝しがられたこともある
雑念が俺を支配する
そこで、俺は心機一転、新たなるオナヌ法を開発することにしたのである
・ヌの唯一の弱点は妊婦
その名も、前立腺オナヌ
つまりアナヌ
俺は2ちゃんに通い続けているので、その存在は知っていた
スレで出されている例を何度も何度も試みた
昼間のバイトのない日は、両親は共働きなので大抵は家にいない
オナヌを試すには絶好の環境なのである
綿棒の先端をケツの穴に入れ、しばらく待つとドライの絶頂を味わえる……
本当か?全く上手くいかない むず痒くて死ぬ
むかついて息子をしごいて抜いた
『乳首を感じるようにしておいたらもっと気持ちいいぞ』
というレスに触発されて、乳首の開発も試みた
俺はローターを持っているので、それをAVの要領で乳首に当ててみたりもした
こそばゆすぎてたまらなくなったので抜いて止めた
そう、新オナヌ開発はまさに茨の道だった
俺は痔で苦しんだ
結論から言うと、俺は未だにアナヌでドライの絶頂を味わったことがない
失敗したのだ
2ちゃんのとあるレスが、俺を恐怖へと叩き落とした
『アナヌしすぎると、年取ったときダダ漏れになるぞ』
恐怖以外の何者でもなかった
怖かった
長生きするつもりはなかったのだが、脱肛して人工肛門などという例を見て、俺は戦慄した
性欲とは、常に危険と隣り合わせの状態にあるのだ
しかし、その恐怖を易々と超越する猛者達がネット上に溢れていた
『アナヌに成功すると、イチモツを擦らなくてもイケる』
『肉棒擦ってるだけのアフォ共はレベルが低い』
そうか……俺は野外や従妹やバスの中といった、シチュエーションで抜いていたのか……
俺が行っていたのは、ただの肉棒をしごきまくるオナヌだ
彼らの足下にも及ばない
今までの俺のオナヌには、技巧が圧倒的に足りなかったのだ
そして俺は、合体技を発案するのである
合体だと?
合体・・・技・・・?
ある日、体育の前にサキの着替えを覗くことに成功した
ヤンキーなのに下着が可愛かった 薄ピンク色だった なんていうかフリフリだった
他の女子もキャピキャピいいながら着替えていたが、そんなもの関係なかった
サキが人一倍輝いていた
その時の俺は舞い上がっていたので、肛門の恐怖のレスなんか脳内から吹っ飛んでいた
素晴らしいことに俺はその場で抜いてこなかったのだ
全速力で家に帰り、俺はおもむろに机の引き出しを開いた
ローターが転がっている
俺はそれを手にとって、無心でケツの穴に突っ込んだ
思い切った行動だと今でも思うが、その時の俺が今の俺を作っているといっても過言ではない
スイッチオン
すげえ、イチモツが瞬く間に勃起した
俺は夢中になってしごいたが、射精に一分もかからなかった
すごい絶頂だった
ローターの振動に合わせて、尿道の中が激しく振動していた
毎日数回は確実にオナり、精液は日に日に薄くなっていったのにドビュルビュ大量に出た
俺は茫然とした
サキの着替えを思い返すまでもなかった
小四の精通時以来、俺はオカズ無しでオナヌしたのだ
そう、前立腺+しごきで、史上最強の快楽を得ることに成功したのだ
えええええwwwwwwwwこれまじかwwwwww
すごい合体wwwwww
どんだけ変体なんだよww
いくら肉棒をしごいている奴が馬鹿だとしても、俺はオナヌは肉棒をしごくものだと思っている
誰になんと言われようと、肉棒をしごくことは性欲が尽きるまで止めようとは思わない
俺はそう自分に誓い、史上最強のオナヌに明け暮れた
妄想という名のオカズを付け加えることにより、連続で五回はできる
サキの着替え、従妹のスジマン、姉貴の着替え、アヤコの卒業写真なら七回はかたい
高校後期の俺は、まさに猿だった
電車内で痴漢に走ることも、喫茶店の店員にイチモツを見せつけることもなくなった
史上最強のオナヌなら、そうすることを妄想するだけで最強の快楽を得られるのだ
しかし、気持ちよければ気持ちよくなるほど、俺は尻の穴が心配になっていた
何せ、振動するものを肛門に突き刺すのだ、絶対にどこかおかしくなるに決まっている
穴に突っ込む事が怖いということは、女性から見たセックスもここまで怖いものなのか……俺は改めて思った
しかも、ケツから引き抜くときにローターの銅線が千切れて壊れる
肛門の安全を考えて、新たに小さなローターを買ったが、ある程度の大きさがないと前立腺振動まで届かないことを知る
大体人差し指と親指で作った楕円形以上の大きさでなければ、史上最強の快楽を得ることはできない
だが、大きいと抵抗力も多くなり、引き抜くときに銅線が千切れる
そのたびに買い換えていては、コストがかかる
エネマグラやアナルプラグを購入することを検案するが、
エネマグラは形状が肛門に優しくなさそうだし、あれは元々ドライ(愚息に触らずに)絶頂を感じるためのものだ
アナルプラグは形状がああなのか気持ちよくなかった
やはり、史上最強の快楽を得るのに最適なウエポンは、やや大きめのローターだけなのであろう
俺は銅線が切れるたびに、ローターの修理をシコシコとしていた
ローターを直す>>1wwwwwwwwwwww
風呂に入ってくる
ボディーソープで亀頭全面を刺激するオナヌもなかなかにいいが、肌が酷く荒れるのが難点だ
お陰で俺の愚息の皮は固くなってパリパリになってしまっている
ボディーソープよりは石けんを泡立てた状態の方が肌にはいいのだろうか
前立腺+しごきは、俺が今まで行ってきたオナヌの中で一番の刺激だった
男なら一度は感じておくべきだ
お試しあれ
ヌの体験談は満を持しすぎている……
真にオナニーの為に生まれ、同様に死する男だ……
ヌのセクロスの相手をするおなのこの行く末を案じざるを得ない
ふぅ……
リンスは尿道に入ると凄まじい痛みを発する……
一度使用したが、あまり滑りも良くないことから、断念した
小学生から俺のオナヌの技巧に関する向上はここまでだ
オナホールまでは手を出していないが、ローター使用の快楽に勝るものが今のところ考えつかない
高校生にもなって、ようやく俺は普通にオナヌをするようになった
しかし、だ
度の過ぎたことは自粛するようになったが、やはり異常なシチュエーションを好む性癖は決して治癒できない
常にケツにローターを突っ込んだ状態で外出
携帯電話で話し込んでいる女性を発見する
恐る恐る近づき、ローターをオンにして愚息をしごく
五〇秒程度で悦楽を得、女性の背中に射精
逃走(射精し終えて足がフラフラではあるが、相手も気づいていないので何とか逃げ切れる)
その間約二分(内逃走が一分)という荒技だ
いくら妄想で済ませると言っても、やはりぶっかけだけは外せない
オナヌしているときに女性がいたらぶっかけてしまうのは、最早避けて通れない男の性だ
ところで、定時制の高校にはほとんどの行事に活気がない
体育祭はこぢんまりとしたものであるし、文化祭はただの作品展示会、修学旅行は欠席者多数
別に青春がどうのということに興味がなかったので、活気がないこと自体は別に構わない
だが、行事は色々といいことができるのではないか……
活気のない行事の中で抜きまくった俺は、そう思うのだ
だから、友人の高校に忍び込んだ
有名高校なのでなかなかに活気があり、生徒のほとんどの目が死んでいる定時制高校とは大違いである
そうだ、俺はこれを待っていた
喫茶店の女子店員もそうだが、何かに熱中する女性ほどエロティックなものはない
ヌッさん、ここで↓菊 ◆YzIi0MD2Ro(ID変更前 ID:9orbKwDO )って奴と同一人物じゃないかと疑われてるが……
唯一の友達の性癖が理解できない。>>1の安否確認スレ9 避難所
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/part4vip/1207067303/
>>461
興味があるな、スレの内容を三行で頼む
すげぇなぁ、共学校の文化祭はよぉ、まさにオカズの宝庫である
鉄板で汗を掻きながら焼きそばを焼く女子生徒を見て興奮した
女子生徒がフランクフルトにかぶりつく様を見て勃起した
フランクフルトを売っているのも女生徒と知り、金券売り場に走った
女子校生がバイブ焼いてる♪と思いながらフランクフルトを食い、抜いた
ベンチに腰掛けている際どい服装の女のパンチラで抜きまくった
グラウンドに舞台があってクイズ大会を行っていたのだが、司会の女子生徒の掠れ気味の声で二回抜いた
アナルにローターをインしている俺はまさに絶倫だ
精液はやはり微量でしかも薄かったが、愚息をあまりしごかなくてもいい分、何度でもできた
その内の二つ、妙に印象に残った話をしよう
一つ目の話は性体験ではないが、俺は抜きまくったので聞いて欲しい
ある程度オカズに見切りを付け、在校生の友人に挨拶を終えた俺は、休憩所を所望していた
流石に抜きすぎて死ぬ
まだ午後一時、文化祭が終わる様子はない このままやと干からびて死んでまうでほんま……
そして図書室を見つけた
他の高校ではどうか知らないが、侵入した高校の図書室は何故か開放されていた
お年寄りが読書をしていたり、在校生らしき男子生徒がソファで眠っていたり、人は少なく静かであった
その中で俺は、在校生の女子生徒を発見する
>>463
抜きすぎで死ぬてwwwwwwwwww
>>463
お前の人生は方向こそ間違ってはいるが
イベントの連続で羨ましいな
>
>>463
いや、違うならそれでいいんだ
だってヌッさんいま執筆中だもんな
外出できるわけないよな
>>464
何もない日は家でオナヌだが、外に出ればオナネタが転がっていることが多い
野外オナをするときは色々彷徨いてみるといいぞ
>>468
たぶん俺ではないから、気にしないでおく
女子生徒はテーブル席に腰掛けて本を読んでいた
スペックは黒髪のボブカット崩れで、かなり小柄で小動物系だった
十分オカズに値する少女であることは確かだ
新たなオカズを見つけちまったぜ、しょうがねぇなぁ……干からびるのはこの後で構わないぜ
俺は適当な本(生物学の本だった)を手に取り、少女の向かいに腰掛けた
少女は本から顔を上げた
当然だ、テーブル席は他にいくらでも空いている
しかも人間は、他人から離れて腰を落ち着けようとする種族なのだ
わざわざ自分の前に座ってくる人間がいたら、気になって仕方がないだろう
「あの」
話しかけてきたぞおい 極端な小声なのがマジで可愛い
「はい?」俺は普通に返事を返した
今の「あの」だけで十回は抜ける
少女はハッとして辺りを見渡し、唇に人差し指を当てて、
「シッ」
と息を抜いた
俺はその場でトイレに駆け込みたい衝動に駆られた
俺が頭を下げると、少女は本を置いて受付に飛んでいった
そして、ボードを持って戻ってきた
「入室者の記録を取ってるんです。名前をお願いします」
何が起こるのかと期待したが、そんなことだったか
「何、そういう決まりなのか?」普通に相手すれば良かったんだが、突っかかる感じになってしまった
「今日だけ、外部の人に書いてもらう決まりなんです」
俺はペンを取って書き始め、その間ずっと少女はボードを持っていた
何故なら俺はボードを受け取らずに、ペンだけを持ったからである
俺が書いている間にずっとボードを掲げているなんて、端から見れば貞淑な妻のようで、すごく抜ける
書き終えた俺の名前を見て、少女は言った
「ヨウコさんのお兄さんですか?」
何を言うかこの女
可愛い姉ならいるが、ヨウコという妹を持ったことはない いるなら確実にオナペットにしている
「違うよ。この学校に兄妹はいない」
友人に誘われた(ことにして勝手に入ってきた)だけである
少女は丸く目を見開いて、ボードを見た
「あ、同姓?……すみませんでした」
抜きすぎて沈黙していた愚息が、やっと精気を取り戻した
俺としてはもう愚息を取り出していてもいい状態だった
だが、ここは雑音のない静寂の図書室
アナルのローターのスイッチを入れれば微妙に音が出るし、愚息だけしごくのはオナヌの回数的に危険である
ナチュラルボーン萌えが目の前にいるのに、愚息をしごくどころか撫で回すこともできないなんて
高校生になって少しくらい常識的になった俺は、苛立ちを感じていた
「三年にカズキっているだろう。そいつの友人だ」
「三年……はぁ、先輩ですか」
今時「先輩」って使う子いたのか 定時制では年齢がばらけるので先輩後輩なかった
響きが新鮮だった
何故か俺は些細な一言で感動し、愚息を熱くした
「すみません、面識ないです」
カズキの野郎、一体今まで何のためにこの高校に通っていたのだ
素晴らしいオナペットが目の前にいるというのに
今で言えばフラグなのだろうが、その時の俺は彼女のメルアドとか連絡先とか全くどうでも良かった
抜きたいのに抜けない現実にひたすら苛立っていたのだ
愚息だけ露出して逃げ出してきてやろうか、そんなことを考えた始末だ
悔やまれる……かなり悔やまれる……
今、何度ここに嘘を書こうとしたことか
「ねえ、君、名前は?」「ナツ(昨夜の抜粋)です」「スカート捲ってくれないか?」「はい、どうぞ」
その後俺は、ナツの生パンを見ながら図書室でしこたま抜いた
とか
「あの、ヌさん、私のパンツ見てください」「触っていいか?」「どうぞ」
その後俺は、ナツの生パンを見ながら図書室でしこたま抜いた
とか
「私のお尻にホクロあるんですよ、見てください」「指入れていいか?」「どうぞ」
その後俺は、ナツのケツを撫で回しながら図書室でしこたま抜いた
とか
それはその後、俺が行った妄想である
現実は、
「ごゆっくり、どうぞ」
と言われたにもかかわらず、その台詞が滅茶苦茶エロくて数分で図書室飛び出して女子トイレに駆け込んだ
ケツのローターをマックスにして、彼女の台詞と仕草を思い出して抜いた
なんか演劇やるって友人が言うから見に行って、演劇中に女役のオカズに勃起して戻ってきたら彼女はいなかった
今度は司書らしきおっさんが来て、入室者記録にまた名前書かされた
数秒で出て行った
以上だ
二つ目はお化け屋敷での話だ
どこにでもあるシケたものであるが、暗室で驚かし役の生徒がいる
それだけで俺は逸る気持ちを抑えきれなかった
ヌッさんってネタの宝庫だな
出版してよwww
出版なんかしたらヌ様タイーホwwwwwwwwwwww
最強の性欲を持つ高校時代の俺だったが、回数には勝てないらしい
ナツ(仮名)で抜いた時既に液体すら出なかったと思う
だからこのお化け屋敷を見て、友人に挨拶したら帰ろうと思っていた
何故お化け屋敷を選んだかというと、真っ黒なマントを羽織った女子生徒が呼び込みをしていたからだ
小さい女の子が大仰なマント……アンバランス……俺はオナペット確定少女にフラフラと近づいていった
「どーですか、お兄さん。怖いですよぉ」
お兄さんと言われたら、どんなに下らない催し物でも参列するしかあるまい
「見てってもいいかな」と言うと、
「お一人様っご案内〜」
女子校生に手を引かれ、後でこの感触をネタに抜こうと考えた
久しぶりに局部を露出し、脅かし役を逆に驚かせてもいいな
大声を出されても出し物に驚いているということになるだろう、反応を堪能した後、脱兎の如く逃げることを決定
俺は教室に踏み込んで、ジッパーから物を取り出した
回数をこなしすぎてパワーが落ちていて、女子校生に腕を捕まれただけでは勃起しなくなっていた
薄暗い室内で萎えた局部を晒し続けた
だが出し物は本当にしょうもなく、張りぼての生首、理科室にあるような人体模型、おどろおどろしい音楽
お化け屋敷は所詮教室一室分の広さなので、普通に歩いただけですぐに終了してしまった
「怖かったでショ?」
出口で待っていたマント少女は、俺にそう言って呼び込みに戻っていった
俺は局部を出しっぱなしだったのだが……やはり勃起していないとわかりにくいのか……?
何も見えなくなるほど暗くなかったのに、誰も気づかないってどういうことッスか?
だが、サダコのコスプレ(のようなもの)をしていた女子生徒に萌えたので、よしとしておく
オカズが二人いただけで、参加する価値はある
俺の友達じゃないだろうな…
>>490
カズキか?元気にしているか?
以上で高校時代は終了だ
卒業後の告白もなく、制服のない学校だったからサキの第二ボタンも貰えず
この辺はアナヌ発明だけに費やしてきたので、異性に対するどうのこうのはこれ以上ないと思う
俺が覚えているのがそれくらいだったからだ
オナヌに明け暮れて勉強なんかしなくて、大学滑ったギャハハ
卒業後の性体験については、起きてから書く
お休み
>>492
おう、元気だよ
乙
全くこれ程長くROMしたことないぜよ
いよいよセックヌか
楽しみにしてるぜ
性体験、とは言え今のところオナヌー体験しかない
セクロス分が足りない!!!!!
>>498
それがヌクオリティ
ふぅ……おはよう
このスレのまったりさ加減、悪くはない これがパー速子なのか……抜ける
しかし皆、俺の性体験を読んでくれているのだろうか
ご存じの通り定時制高校は四年制であり、卒業したとき既に俺は周りより一歳年上であった
しかも、それなりに勉強したつもりが大学受験に失敗
受験当日、受験者の女子校生のタイツを見て勃起した
隣の女子校生、前の女子校生の匂いを嗅いで勃起した
センター試験問題内の小説の女の子に萌えて勃起していたら、受験番号を書き忘れた
全てが終わった頃に気づいたのだ、女子校生(しかも半数が後輩)に囲まれた状態で、まともな知識を発揮できるわけがない
大学で色々性体験をしたかったが、大学は諦めることにした
大学というパライソに行くには、俺がオナヌにあてた時間を全て勉学に注ぎ込まなければならない
そういうところも含めて、性行為は常に(社会地位的な)危険と隣り合わせなのだ
ならば、就職である
オナヌ→バイト→オナヌ→学校→オナヌ→オナヌ→就寝
というアクロバティックな時間を過ごしてきた俺なので、少しばかりの社会性はあったのか、あっさりと就職が決まった
しかし、その就職した職場がとんでもないところであった
性体験では全くないので省かせてもらうが、俺は一年で職場を辞めて専門学校に通うことにした
今まで稼いだ約百万という金もあるし、学生生活は潤うであろう
しかしまあ、専門学校はあまりいい学校ではないので、割愛する
ユキ(長門で妄想する?大いに結構である)という、可愛い女で抜きまくったとだけ言っておこう
おかえりー
読んでるZE
見ているか、よかった
一人でも多くの人に読んでもらえるなら、それで意味がある
このスレは、基本的に性体験のことについて語るためにある
2スレ目もパー速子に無学な俺のために、>>1が立ててくれた
だから俺は、思う存分成年時代、つまり今を語るのである
この年になるとメル友の一人や二人できる
高校の頃出会い系で一泡吹かされた俺は、メル友選びも慎重になっていた
数ある女性メル友になったが、すぐに音信不通になる……俺のメールの文面は凄まじく素っ気ないらしいが……
その中でカナという女の文面の狂気性には、また驚かされた
『セックスしたいよぉ、今日職場で嫌なことがあって、今すごくイライラしてるの
体が火照ってがまんできない ヌっち、セックスしようよぉ、今から会えない?今から会えない?』
俺をも超越する、凄まじいがっつきようである
こうなったら不細工でも構わない、女でさえあれば俺は抜ける
とりあえず会ったらすぐにお尻を見せてもらおう、俺は逸る愚息を抑えながら返信をした
『いいよ、会おう カナはどこに住んでいるんだ?』
『函館!』
遠すぎるわボケ
とりあえずその文面で抜きまくり、俺は泣く泣くメル友と交際を打ち切った
ネットという性体験に一躍買った文明の発展はあれど、移動距離だけはどうすることもできない
割り切った性行為をするには、少々日本は広すぎる
そして俺は、近場に住んでいるというエミリとメル友になる
すぐに会いたいとがっつく俺だが、『まず互いのことをもっと知ってからにしない?』と彼女は言う
『私、顔にはあまり自信がないんだけど……』
『クッキーを作ってみたよ♪なかなか上手にできた あなたにも食べさせたいな……』
彼女が送ってくるメールの文面で抜きながら、俺は耐えまくった
日に日にエミリという女性像が、俺の脳内で肥大化していく
俺は耐えきれなくなって送ってしまったのだ
『俺、エミリのことすごく好きかも知れない』
返信が来た
『私も好きだよ、ヌっさん♪ねえ、顔写真交換しない?』
興奮した俺は全裸で愚息をしごきながら撮った顔写真を、愚息をしごきながら送った
メールが帰ってこなくなった
送ったメールがそのまんま帰ってくるようになった……
アドレスを変えられたのだ……
茫然自失状態の俺は、エミリという女を妄想で形作って抜いて不貞寝した
メル友を作ることも、やめた
ヌ様ってなんかこう徹底してるよな
写真気になるwwwwwwwwww
え?wwwwww全裸の写真送ったのか?wwwwww
ヌ様の顔は芸人でいうと誰似?
>>513
撮ったときは全裸でオナヌ中だったが、撮ったのは顔だけだ
少しピンぼけが過ぎたと反省している
>>514
特に芸能人に似ていると言われたことはない
だが俺は、自分でTOKIOの松岡昌宏をワイルドにした感じだと思いこんでいる
背は彼ほど高くはないが
メールだけでなく、チャットの中でもそうだった
基本的にインドアな俺は、エロ画像で抜いたりエロ動画で抜きまくるという、不健康なオナヌをし続けていた
そんな中、ネット上を徘徊しているときに見つけたサイトで、俺はカオリという女性とチャットすることになる
二人きりになるとロックされるタイプのチャットだ
俺は普通のチャットルームだと勘違いし、カオリと普通の話題で喋っていた
『ネット二年目だから、あまり得意じゃなくて』
『ウイルスにかかったりして、旦那に怒られちゃった』
『最近旦那が冷たいんだけど、ヌ君はどう思う?』
俺は愚息をしごきながらではあるが、適切に受け答えできていたと思う
大人数で喋ることができない分、話題にも頭を使った
28歳人妻か……文面から大人の匂いが漂ってくる……さぞ高学歴の女なのだろう……
レスの一つ一つを熟読しながらしごいていると、
『服、脱いで しよっ♪』
というレスが来た
突然何を言い出すのだ、この女は
俺は首を捻りながらレスを返す
『何をするって?』下半身はずっと前から裸だが
『あなたのモノ、とても大きいのね』
『何故分かる?え?大きいか?これ?』ここで俺は血の気がさっと引き、本気でカメラとかを探してしまった
『そんなにいそがないで、すぐにしごいてあげるから』
『どうやって?今からこっちに来てくれるのか?県内だが来れるか?』
『あ、だんだん勃起してきた……』
『今射精したが』
『ビクビクでてるわ……すごい……』
『カオリ?どうした?何がしたい?俺に会いに来てくれるのか?どこで待ち合わせる?』
『私も服脱ぐね』
『マジ?写真をうpしてくれる?猛烈に期待』
『ねえ、私の胸大きい?』
『もう脱いだのか?写真がないから大きさが分からん 早くうpしてくれ』
『私の乳首、起ってるでしょ?興奮してるんだよ』
『何だって?いいから写真をうpしろ、早く』
『パンツも脱』
『いいからうpだ!』
気づいたらカオリは退出していた
随分思わせぶりな台詞を言う女であったが、俺はしっぽり抜いて満足していた
後日、俺はエロチャットをしていたのだと知り、カオリへの応対の仕方を誤っていたことを知る
あれは普通に会話で抜きまくったことを実況すべきだったのだ
何か俺、普通に2ちゃんねるのノリで喋っていた……
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
>>518
もはや笑い話だなwwwwww
>>518
私女だけどヌに萌えた
だめだ
どうしても声にだして笑ってしまう
ロックスターのライブは、やっている音楽が激しければ激しいほど観客も暴れるのだ
俺は以前、友人の誘いで参加した、何とかというヘヴィメタルバンドのライブで至福の時を過ごさせてもらった
名前は長い横文字だったので覚えていない
友人はそのミュージシャンのファンのようで、俺を誘って会場に踏み込むと前へ前へと進んでいく
ミュージシャンがステージの上にやってきて、会場は歓声に包まれた
音楽が始まった瞬間、俺はロックスターのライブはいいオナスポットであると確信した
もみくちゃどころの問題ではない
殴られる、蹴られる、押される、怒鳴られる(歌っている)、転ぶ、観客の頭の上を男が転がっていく
まさに戦国時代を彷彿とさせるすごい光景だった
俺も負けてはいられない、とジッパーを降ろそうとしたのだが、なんてことだろう
人と密集しすぎていて身動きが取れない、ジッパーは降ろせたが愚息を取り出してしごくスペースがない
欲求不満を感じていると、人に押されて俺は女性の後ろに立った
身長が高く、鎖が多く付いた奇妙な服を着ている
後々友人に聞くと、その服装は『ゴシック系』らしいことが分かった
ぴちぴちの皮のパンツ……形のいい尻が目の前にある
俺は我慢できなくなって、曲の最中に女性の尻に愚息を押しつけた
>>526
今度ライブ行くのに
怖いこと言わないでくれwwwwwwwwww
>>526
ちょwwwwwwおいwwwwww
>>526
どこでもオナニーするなwwww
いつもなら激しく擦りつけているところだが、押しに押されて上手く動けなかった
だがしかし、俺は無理に動かなくても良かった
何故なら、前の女性が勝手に跳んだり跳ねたりしてくれてたからだ
自然と俺の愚息は柔らかいケツでもみくちゃにされ、たっぷりと女性のズボンの上に射精できた
満足した俺は、逃げるためにも女性から離れようとした
無理な話である
曲中でも、MCと呼ばれるミュージシャンの会話中も、周りは騒がしい
逃げようにも、周りを暴れる屈強な男達で囲まれていて四面楚歌状態である
今捕まれたら終わりだ、と背筋が冷えたが、女性はミュージシャンに黄色い声を投げかけるのに夢中だった
激しい喧噪の中にあると、女性のケツに愚息を擦りつけても、全く気にも留めないのだ
二時間弱のライブ中、三回は尻で抜いたと思う
女性の尻は、俺の薄い精液だらけだ
遠目から見れば汗だと勘違いされそうなことが、非常に心残りである
ライブが終わると、俺は人混みを押しのけて全速力で便所に逃げ込んだ
洋式便所に腰掛けて抜こうにも、ライブ中立ちっぱなしのどつかれまくりで疲労困憊だった
なんかライブが終わったはずなのに、また演奏が始まっていたが、戻る気にはなれなかった
ライブ会場は絶好のぶっかけスポットであることは確かだが、体力的にリスクが大きすぎる
でも、また行こうと思わされた
ふぅ……飯休憩だ
今日はカレーだ
カレーオナヌというのを考えたが、辛そうなので止めておく
>>535
考えるなバカwwwwww
カレーのスパイスには唐辛子
あとはわかるな
カレーで抜くなwwwwww
ヌはオナクールもやったのか???
ふぅ……ヌードルオナヌとは、お前らエレガントだぜ
俺は食べ物でオナヌしないことにしているが、ヌードルオナヌはどうなんだろうなぁ
>>544
あれ盛大な釣りじゃなかったのか?
じゃあ俺が冷やし方を失敗していただけか……
ところでウナクールを亀頭に塗ってしごくと、かなりマゾいオナヌができるぞ
すぐ上に揉みくちゃで抜きまくった話があるので、もう一つ似たような話をしておこう
大晦日、俺は友人と巷でも有名な広場へと向かった
何故かというと、そこで年明けのカウントダウンを盛大に行おうと思ったのである
毎年毎年年明けと同時に射精が俺の楽しみだったが、仕方がなかった
腹いせに、年が明けたら寝ずに神社を巡り、可愛いアルバイト巫女で抜きまくろうと思っていた
だが、予想外のことが起こったのである
広場が簡易なフェスティバル会場になっていたのだ
ステージでインディーズバンドのライブが行われ、出店がそこら中に開かれ、気分上々の若者達がそこかしこにいる
なんだこれは……去年までこんなことなかったのに……
しかしまあ、結構楽しめた
3、2、1、ハッピーニューイヤー!
俺は年をハイテンションで越した
その、すぐ後のことである
カウントダウンが終わればもうフェスティバル終了である
俺と友人は出口に向かったが、俺と同じ考え方をする人間が五百人はいたらしい
人、人、人でごった返していた
後ろも人、前も人、人混みに挟まれて身動きが取れなくなったのだ
押し寄せてくる人の波、あっけなく飲み込まれる有象無象の中の俺
しかし、嬉しい誤算があった
ふにゅん
俺の二の腕が、隣の女性の左胸に当たっている
女性は薄手のセーターであった 人混みの中では暑いので、コートはあらかじめ脱いでおいたのだろう
「うぅ……混んでるねー」
女性は俺の手など気にも留めず、隣にいる男性と喋っている
俺は愚息を張り巡らせながら、神に感謝した
俺が二の腕に神経を集中させていると、まだまだ人並みが
ライブの時とは違う、完璧に身動きが取れないすし詰めの押しくらまんじゅう状態
股間の暴走を沈静化することができない……
前に女性がいることに気づいた俺は、もっと悔やんだ
愚息を女性のケツの位置に持って来ることもできず、女性の鞄に押しつけられていた
女性のケツに擦りつけることができない
股間を動かそうにも、右腕の胸の感覚を愉しみながらだともっと難しい
生殺し状態だ
ちきしょう!
俺はその後三十分ほど胸の感触を、身動きをとらずに味わい続けた
射精してえよぅ……ケツにぶっかけてえよぅ……おっぱいふにふにだよぅ……
完璧な欲求不満だった俺は、とんでもない行動に出てしまった
人混みがようやく抜け、普通に歩ける状態になったその瞬間
わざと躓いた
女性の背中にタックルし、腕を回して胸を鷲掴みにした
下から上に撫でつけるようにして揉んでやった
パット入りのブラだったのか知らんが、弾力はあったが柔らかくはなかった
女性が振り向いた
股間の暴れん坊将軍を持て余していた俺は、もうどうにでもなれ状態だった
警察にでも何でも出頭してやるよとかヤケクソになっていた……でもその前に抜きたかったのは本当だが
女性は言った
「ちょwwおまww」
完璧に酔っている……
頬が若干朱に染まっていて、完全に緩みきっている表情
大晦日だからといってハメを外しすぎたのだろう、今の彼女は沸点がバグっている状態だ
「す、すみませんでした、その、躓いて」
俺は飛び退くように離れて、言い訳をしようとしたが、
「おめでとうございます〜」
素っ頓狂な台詞であった
「明けましておめでとうございます」
俺が言い返すと、女性は意外としっかりした足取りで去っていった
酒の力は絶大であることを、無学な俺は知った
人混みが完全に明けたところで、友人と合流した
その友人の表情を見て全てを察した
「ブルータス、お前もか」
「来年も行くか……」
「もちろんだ」
その後俺は胸の感覚を確かめながら抜き、神社参りでオカズを探しながらも手をワキワキやっていた
姫初めを終えた息子は、まだまだ頑張れるようだった
今年は安泰だな
至福の年明けを迎えた俺は、そう思ったのだ
だが、次の年にフェスティバルはなかった
なんだったのだろう、あの祭り
姫初めはそういうときにつかうんじゃないぞ!!
俺は二度ほど友人のオナヌを目撃したことがあるので、その時のことについて書いておこうと思う
俺はよく一人暮らしの友人の家に訪れ、泊まりがけで遊びまくる習慣があった
それは俺が友人の家で眠りこけていた頃の話である
友人の家は寝室があるので爆睡させてもらっていたのだが、中途半端な時間に起き出してしまった
俺は、居間に続く扉の取っ手に指を入れた
だが、居間の明かりがついていて開くのに躊躇し、少しだけ扉を開いて居間を覗いてみた
オナヌ中である
友人はよく置く目もなく「勃起しちまったぜ」という冗談を言う奴である
まさか俺が泊まりに来ている状況でするとは思っていなかったので、びっくり仰天した
俺ではないのだから、自重しやがれ
しかし友人のオナヌ、ごく普通のオナヌである
友人はパソコンのモニターを見ながら座椅子に浅く腰掛け、竿を握りしめて上下運動を繰り返している
赤黒く光る友人の亀頭が栄える 鼻息荒くしごきまくっている
友人は上を向いた怒張の上にティッシュを被せ、射精した
絶頂の時に少しだけ腰が浮いたのが笑えた
友人が後始末をし、三十分ほど経った頃に扉を開いた
「おはようヌ お前変な時間に起きたな 俺は今から寝るぞ」
普通に応対しやがって……
二度目のオナヌは、友人からすれば不完全燃焼だっただろう
俺は歯医者の予約があったので、午後六時頃に友人宅を出た
治療が意外と早く終わったので、友人の家に帰る
オナヌ中である
俺が歯医者に行っている間に一発抜いておこうという算段だろう
悪くない、俺なら間違いなく二回はやっている
しかし、俺は一度射精する場面を見ているので、今度は寸止めして反応を見たくなった
俺は廊下から居間へ続く扉を勢いよく開いた
「う、うおあああぁあ!」
友人は奇声を上げてズボンをあげた
「ちょ、おま、早いんだよ!氏ね!」
非常にいい反応だが、これが女だったら俺はその場で愚息をこいているかもしれん
それがきっかけとなり、俺と友人は性癖について少し語った
「俺、脚が好きなんだ タイツとか最高じゃねえか?」
「タイツのケツも最高である ニーソはあまり好きではない、ケツまで生地が届いていないからだ」
貴重な友人のオナヌには出会えるのに、何故俺は姉貴のオナヌにエンカウントしないのだろう?
永遠の謎である
わろたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
wwwwwwwwww
さて、膨大な性体験の記憶も、どうやら終わりに近づいてきたようだ
そろそろ記憶に蓋をすることにしよう
二十歳の頃、俺は駅前でアヤコを目撃した
俺は中学の卒業式に、アヤコに告白して玉砕して第二ボタンを強奪して逃げた男である
彼女に嫌われそうなことは、少年の頃粗方やり尽くしていた
愚息を晒して逃げようと考えたが、流石にそこまで猛者ではない
天然美形のアヤコは、化粧を覚えていた
より綺麗になっていて、俺の怒張は激しく痙攣した
女は変わっていく
俺は元クラスメイトに「変わらないね、ヌは」といつも言われるが、女は数年会わないと別物になっている
感慨深いものを覚えた俺は、その晩卒業アルバムでしこたま抜いた
無垢なアヤコで、しこたま抜いた
>>568
ヌの話ももう終焉に近づいているのか
世も末だ
その数週間後、成人式があった
小学校の頃からずっと引っ越していない俺は、すぐ近所の市役所に向かった
懐かしき級友の顔……
「俺今働いているんだ」「働いたら負けかなと思っている」「結婚して一児の父親です」
懐かしい顔ぶれ過ぎて、俺の愚息が大きくなっていく
俺は小学中学とお世話になったオナペット達の顔を見ようと、意中の子を探した
しかし、晴れ着の元クラスメイトは言う
「東京の大学に行ったから式は向こうだって」「入院中」「着てないっぽい」
なんということだろう
俺は成長した晴れ着の女の子達を眺めながら、スーツの股間を張り巡らせていた
だが、俺は絶対に式の途中では抜かぬと決めていた
俺も二十歳になったのだ、それくらいの良識は持って然るべきだ
そして俺は、ミヨという一児の母に誘われる
「ヌ君も同窓会来ない?」
俺は歓喜のあまり、カウパーが飛び出した
>>573
歓喜のあまり、カウパーが飛び出した
歓喜のあまり、カウパーが飛び出した
歓喜のあまり、カウパーが飛び出した
歓喜のあまり、カウパーが飛び出した
歓喜のあまり、カウパーが飛び出した
テラバロスwwwwwwwwww
>歓喜のあまり、カウパーが飛び出した
おまえの からだ どうなってるんだ
式の後少し暇があったのだが、俺は抜くことはなかった
オナ禁状態のまま居酒屋に向かうと、既に級友が何人かいた
晴れ着の時は目立たなかった女子達が、ギャルになっていて驚いた
頭の中は間違いなくスイーツ(笑)だろう
彼女達の屈折した成長方向に、卒業アルバムの中の顔ぶれと比べてしまい、愚息が熱くなる
彼女達が口を付けているコップに唾液や精液を混入したくなるが、俺は堪えた
「ヌ君、君は変わらないね」
俺の前に座るナオコが言う 俺の愚息は精液を吐き出したいらしく暴れている
「そう思うか?」
「でも、ちょっとは落ち着いたかな」
落ち着いたように見えていても、やっていることは幼少の頃と何ら変わらない
寝ても起きてもオナヌオナヌオナヌオナヌ……俺は十年以上も息子を弄るだけの生活を続けている
今、少し酔った女性の顔や胸や尻や太ももを見て欲情しているなんて、本人は夢にも思わないことだろう
抜きたくて抜きたくて堪らない、もう何というか、女性の吐く一言一言がエロい
酒の力も手伝って、俺はハイになっていた
我慢できなくなり、俺は便所に向かった
抜かない抜かないと決めておきながらも、俺はついつい持ってきてしまった
アナルブッ刺し用のローターである
俺は自嘲した
多感すぎる性欲に遮られ、俺はいつから成長が止まってしまったのだろう、と
その自虐ですら、今は快感だった
ケツ穴にローターを差し込み、俺は席に戻った
ローターをオンにして、アナルから乳首、果ては脳まで突き抜ける快感を覚えた
俺は正座してできるだけ腰を浮かせ、振動音をできる限り緩和させる
居酒屋はそれ以上に騒がしいので、誰も気に留めることはないのだが……
なんと女性が隣に腰掛けてきた マヤという少しキツめの女だった
「お前、全然飲んでないじゃんよ」
最初の射精は、その女性の酒臭い息を嗅いでからだった
酒なんて飲んでいる場合ではない
俺はポケットに手を突っ込んで、アナルの振動と共に愚息を慰めているのだから
「ケータイ鳴ってんぞ」
俺は携帯電話を取り出しつつ、ローターのスイッチを切った
「シケるなぁ、飲み会の途中にケータイ弄んなよ〜」
マヤは本気で怒っているのか、俺の背中を強く叩いた 愚息が張りつめる
携帯電話を指摘したのはマヤなのに、台詞が支離滅裂である
マヤが一気をしている奴を見に離れていったので、俺は再びローターをオンにした
すっげえ気持ちいい
大人数の飲み会の席でオナヌだなんて、流石の俺でも初めてだ
背徳感やら閉塞感やらで、俺の愚息がビクンビクン痙攣する 太ももに辺りが少し痺れてくる
その後男子数人に話しかけられたが、軽く受け答えしてあしらった
どうしても女の子と一緒に飲みたかった俺は、男子がしていたトランプ芸を見ていた女性に声をかけた
「ちょっとサワーを持ってきてくれないか?」
その子は少し手持ちぶさただったのだろう、サワーを持って俺の隣に腰掛けた
「久しぶり」
実はこの子、昔俺と結構仲の良かった女の子だったりする
名前はケイコ 浅黒い肌が特徴で、顔は中の下くらいだがスタイルは良かった
小学生の頃、ケイコは思慮の浅い少女であった
俺が鉄棒に逆さでぶら下がっていると、ケイコが通りかかったので、俺は言ってやった
「これできるか?できないよな?」
ケイコは「できるよ」とそれを実践した スカートがめくれて生パンツが拝めた
ケイコはパンツが見えていることを全く気にせず、「できるでしょ」と満足げに笑っていた
勃起した
その後、何度も鉄棒遊びでケイコの生パンツをオナペットにしていると、俺がケイコに惚れているという噂が流れたりした
そんな噂などどうでもよかったが、ケイコがスカートを履かなくなったので、俺はケイコと遊ばなくなった
何故、俺とケイコが付き合っているという噂でなかったのだろう、と今でも思う
高校に上がると、ケイコは俺とあまり仲の良くなかった友人とつきあい始めた
セックスの話を友人から聞いた
その時のことを妄想して何回抜いたことか……
俺はこっそりとローターのスイッチを入れた
入れ直すなwwwwwwwwww
その後の会話はうろ覚えだが、確かこんな話をしたと思う
「ヌはまだ野球やってる?」
「高校の頃、腰痛で止めた」
「そうなんだ」
「あいつとはまだ付き合ってるのか?」
「付き合ってるよ」
ケイコとの会話中にイッた
ケイコは全く気づかずに話に夢中になっていて、また勃起した
三度目の射精の後、俺は便所に向かい、自分のパンツを見てみた
俺の精液は薄い分、布をよく駄目にする
今日履いてきたパンツは、捨てるしかないようだ
トイレットペーパーで軽く拭い、パンツに押し込んでおく
これで射精しても少しくらいは防御になるだろう ……もう遅いだろうが
その後、
「髪型変えたのか?」と、さり気なくケイコの髪を触ったり、
「脚が痺れた」
「馬鹿で〜」
「君だって痺れたんじゃないのか〜?」と、足の裏に触れたりした
酒の席なので無礼講、少々のボディタッチは許してくれる
正直、便所に連れ込んでズボン脱がして後ろから抱きしめてケツに愚息を擦りつけまくりたいと思った
だが、やめておいた